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新着記事

タイトル 3/27 安倍陽子先生セミナー/Zoom
記事No3907   [関連記事]
投稿日: 2021/02/17(Wed) 15:21
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま、いつもお世話になっております。
毎年5回の予定で開催しています私たちの自閉症啓発セミナー、いよいよ今年度最後の第5回セミナーのご案内です。

今年は、コロナ禍のため、全てZoomを使用したオンライン開催となっています。
そのため、会場での、「明日から、いや今日から、子どもたちのために、頑張っていきましょう!」という熱い思い、参加者同士の一体感はつかみにくいのですが、その分全国から参加申し込みをいただけるようになっています。
みなさまに感謝です。

さて、第5回は横浜から安倍陽子先生をオンラインにお迎えして、幼児期・学齢期への支援についてお話いただきます。
社会に出てからの青年期・成人期に比べ、一生における幼児期・学齢期の期間ははるかに短いのですが、大人になる前のこの時期をどう過ごすか、どんな支援があるか、によって後の暮らしが大きく変わってきます。

自閉症をもったままでも、真っ直ぐに育ち、豊かで安定した暮らしを得るために、何に気を付け、どんな風に子育てしていけばよいのか、貴重なアドバイスがいただけると思います。

今回も、全国からのご参加をお待ちしています。
詳しくは↓のチラシをご覧ください。


『 第110回(令和2年度 第5回)育てる会 自閉症啓発セミナー』
      
  日 時:令和3年3月27日(土) 13:30〜16:30
  場 所:オンライン(Zoom) 開催

  テーマ:「自閉スペクトラム症 幼児期・学齢期の支援
        〜将来に向けて、今から取り組みたいこと〜」
  講 師:安倍 陽子 先生(横浜市東部地域療育センター:臨床心理士)

  主 催:特定非営利活動法人 岡山県自閉症児を育てる会
  参加費:一般 2000円、学生 1000円、正会員 500円、賛助会員 1000円
  申込・問合せ:Tel.086-955-6758、Fax.086-955-6748
         E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp

http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/20210327.pdf

タイトルURLの参照について
記事No3906   [関連記事]
投稿日: 2021/02/16(Tue) 16:26
投稿者管理人
当掲示板をご利用いただきありがとうございます。

<システムの仕様変更に伴うお知らせ>
参照先のURLを登録していただいた場合、自動的に「http://」を付加していましたが、「https://」のサイトが増えてきたため、自働的に付加するとリンクできない事例が発生しているため、仕様を変更いたしました。

このため、1月以前に投稿された記事に記載されている参照先URLをクリックしていた抱いた場合、「http://」がないため、エラーが発生いたします。

エラーが発生したサイトをご覧になりたい場合は、「http://」
(httpは半角で)を付加していただきますようお願い申し上げます。

タイトルサッカーを通した障がいのある子を抱える保護者応援プログラム参加者募集中!
記事No3902   [関連記事]
投稿日: 2021/02/12(Fri) 17:03
投稿者NPO法人障がい者スポーツFriendly Action
NPO法人障がい者スポーツFriendly Actionでは、障がいのある方が就労や余暇で大切となる生涯スポーツへ向けて、子供の頃から楽しく運動できるサッカースクール、障害者スポーツで活躍するアスリートとの交流会、障がいのある方を多く雇用している企業見学を開催いたします。
参加費:無料 
対 象:ダウン症、知的・発達障がいのあるお子さん(小学生)とその保護者
予 定:子供達へのサッカースール
・4月10日(土)・4月25日(日)・5月16日(日)
・5月29日(土)・6月 5日(土)・6月19日(土)
・7月 3日(土)
・ダウン症の子供達:13:20〜14:10 10組を予定
・知的・発達障がいの子供達:14:30〜15:20 10組を予定
場 所:セレッソフットサルパーク Aコート(住所:大阪市北区大淀中5-12-39)
※セレッソフットサルパークへの問い合わせは、ご遠慮下さい。
企業見学(保護者のみ参加):5月8日(土)・6月12日(土):時間14:00〜15:30 zoomで開催予定です。
申込方法:Web サイト
https://sites.google.com/site/npofriendlyaction/

タイトル3/14、3/20.・21 岡山県自閉症協会セミナー
記事No3901   [関連記事]
投稿日: 2021/02/12(Fri) 07:49
投稿者PAO
参照先http://www.kirameki-plz.com/~asj-okayama/
いつも大変お世話になっています。岡山県自閉症協会です。
初めて投稿させていただきます。

コロナ禍のため、会場開催とオンライン開催(オンデマンド配信、YouTube)を併用した本会として初めての試みとなるハイブリッド形式のセミナーを下記の要領で開催いたします。

「強いこだわり」や「自傷」「他害」「物壊し」などの行動障害の持続は自閉症支援における大きな問題です。
そのことによって、学校や地域社会での人間関係、活動参加に支障をきたすので、親にとっては将来の生活の不安材料になります。
今回のセミナーでは、たとえ行動障害があっても特性理解と支援や環境の工夫によって、それが軽減し、当事者が社会参加を楽しんで生活していけることをお知らせしたいと思います。

全国から、保護者はもちろんのこと、多くの支援者の方々のご参加をお待ちしています。

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『 第55回 岡山県自閉症協会セミナー 』

テーマ: 「自閉症と行動障害 〜とらえ方と支援の実際〜」
講 師: 小田桐 早苗 氏(川崎医療福祉大学 講師)
実践報告:赤松 基史 氏((福)四ツ葉会「ティール」管理者)

【会場開催】
日 時: 令和3年3月14日(日) 13:30〜15:45
場 所: きらめきプラザ 301会議室(岡山市北区南方2-13-1)
参加費: 一般 1500円、会員 500円  定員:100名  申込締切:3月11日(木)15時

【オンライン開催】
日 時: 令和3年3月20日(土)〜 21日(日)
形 式: オンデマンド配信(YouTube)
参加費: 一般 1000円、会員 無料  申込締切:3月11日(木)15時

主 催: NPO法人 岡山県自閉症協会
申込・問合せ: 岡山県自閉症協会事務局 Tel.086-801-4010、Fax.086-801-4030

http://www.kirameki-plz.com/~asj-okayama/pdf/55kaisemina.pdf

タイトルRe: 自閉症の子との生活に疲れました。
記事No3898   [関連記事]
投稿日: 2021/01/24(Sun) 14:50
投稿者ノイン
こんにちは。
我が家は、男の子と女の子の双子。
女の子は理解力がありますが、男の子はよくパニックになります。
特に音に敏感で、むかしは雷の音だけで済んでいたことが、最近はあらゆる音に敏感になりました。
3日前までは。
ふと思い付いて、鼻を押し当ててみたのです。
西洋の映画で恋人同士が鼻を押し当てて愛情表現するシーンの真似です。
鼻を押し当てるようにしてから、これを書いている今まで、長男はパニックにならずに済んでいます。
……と、ここまで書いておいて明かすのですが、長男も長女も猫です。
でも、猫のヒステリックな鳴き声が、鼻を押し当てることで止んだのです。
バカにするなと思われるかもしれません。バカな話なのかもしれません。
ですが、試してみるならタダですし、手間もかかりません。
もしそれでバタバタとした生活が落ち着くのなら、トライしてみる価値はあると思ってこれを書いています。
不愉快な思いをさせてしまいましたら、申し訳ありません。
どうか、無理をなさらないでくださいね。

タイトル23時テレ朝系でASD?HSP?のドラマ
記事No3896   [関連記事]
投稿日: 2021/01/23(Sat) 22:28
投稿者なんだぃ
参照先www.tv-asahi.co.jp/mokomi/
制作会社は「君の手がささやいている」などのMMJなので期待できるかもしれません。

タイトルRe: 自閉症の子との生活に疲れました。
記事No3895   [関連記事]
投稿日: 2021/01/16(Sat) 22:20
投稿者サラダ
なつ様

私も同じようなことを思ったことがあります。
疲れを感じたことも、たびたびです。

私の子どもは、自閉症で重度の知的障害もあります。もう大人で30代です。
こだわりも強く、思う様にならないと、パニックになり、大声を出し、他害もあります。

他に、兄弟もいますが、子育ての時間としては、自閉症の子どもに一番時間をかけてきたのが現実です。

なお、自閉症ではない子どもも、成長のいろいろな場面で、心配をしなければならないこと、時間をかけなければならないこともあり、それなりに親子で一緒に考え、取り組み、学んできました。そして、優しい大人になってくれたように思います。

子ども達がみんな大きくなっても、この子は私達両親のそばにいて、今も親子の関わりは濃厚です。

今でも、こだわりが強く、思う様にならない時にパニックになりますが、何にこだわっているか、どうすればパニックを避けられるか、子どもの気持ちが見えるように、感じられるようになってきました。そして、ゆっくりと成長してくれています。

長い時間をかけて親子が共に成長してきたのだということを感じています。親子のやりとりの中で一番育ったのは、私かもしれません。笑顔がほとんど無かった子どもも、今では笑顔の時間が増えてきました。笑顔の時は、とても可愛いです。

今も、一緒に学ぶ毎日です。

タイトルRe: 高機能自閉症の適職ってなんでしょう
記事No3894   [関連記事]
投稿日: 2021/01/16(Sat) 21:17
投稿者サラダ
ジョージ様

高機能自閉症といっても、一人一人、得意なことや苦手なことには違いがありますし、ご指摘の業務についても、あまり人とのやりとりが必要ない仕事や、様々なやり取りが必要となる仕事など、いろいろなことがあると思います。

適職となるケースもあると思いますが、一概にいうことは難しいと思います。

タイトル自閉症の子との生活に疲れました。
記事No3892   [関連記事]
投稿日: 2021/01/14(Thu) 10:42
投稿者なつ
自閉症の中学生の娘がいます。
知的障害はありませんがこだわりが強く、感覚過敏もかなり強く、学校へは通級指導教室へたまに行く程度です。友達はいません。
自宅では幼稚園児の弟と私へのこだわりが強く逐一文句を言われ、かといって1人では何も出来ないのでサポートしてやらなければいけない事だらけ。
食事へのこだわりも強いので家族と同じ物を食べられない事も多く、せっかく作っても食べてもらえない事もあります。
娘と一緒にいる時はずっと娘の行動を先読みしている感じでとても疲れます。

下の子はまだ小さいですが、やりとりもスムーズで幼稚園でも人気者。
お友達もたくさんいて、一緒にいて私も楽で楽しいです。
娘には本当に申し訳ないと思うのですが、どうしても弟の方を可愛く思ってしまいます。
自閉症である事は娘が悪い訳ではないのですが…私自身も娘の育児を楽しいと思えず、苦しいです。

お世話になっている心理士さんや精神科の先生もいるのですが、こんな事なかなか言えなくて…
兄弟児との違いに悩んだ方いらっしゃいますか?
自閉症の子との生活に疲れてしまった時、どうされていますか?
どうやって娘と向き合っていったら良いか…何かありましたらお聞かせください。

タイトル高機能自閉症の適職ってなんでしょう
記事No3891   [関連記事]
投稿日: 2021/01/12(Tue) 18:53
投稿者ジョージ
とあるサイトで「決められたものをその通りに行うことのできる強みを活かした経理、財務、法務はもちろん、最近重要性が増す個人情報の管理などは向いている」とあったのですが、実際のところ高機能自閉症の適職と言えるのでしょうか?

タイトル1/24 小田桐早苗先生セミナー/Zoom
記事No3888   [関連記事]
投稿日: 2020/12/11(Fri) 12:03
投稿者トチタロ
参照先ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま、いつもお世話になっております。
令和2年度第4回のセミナー案内です。

「コロナに負けるな!」を合言葉に、全国各地のセミナーもオンラインで紹介されるようになってきましたね。
田舎に住む者にとってはありがたい限りです。
各地の自閉症関連のセミナーは ↑ のページでも案内していますので、よろしければ参考にしてください。

・・・というわけで、今回の私たちのセミナーも、岡山からZoomにて発信します。

さて、コロナ禍であっても、子どもたちは毎日成長し、やがて思春期を迎えます。
自閉症の特性に配慮した支援が必要なのは、どんな環境にあっても同じだと思います。
コミュニケーションや社会性に弱みをもつ自閉症児にとっては、たとえ高機能であっても、周りの暗黙のルールが理解できなくて孤立することも多いのではないでしょうか。
また、自分の気持ちをうまく表現できなくて、周りに誤解を与えてしまうこともあると思います。

そこで、家庭や学校で、“困ったこと”、“悩んだこと”があったとき、お母さんや先生と出来事を振り返り、うまく明日に繋げていくためのアプローチについてお話いただきます。
講師の小田桐先生は、大学での教鞭のかたわら、思春期のASDの人たちのグループのサポートやきょうだい児への支援も行なわれている、実践に力を注がれておられる先生です。

全国からの参加をお待ちしています。


『 第109回(令和2年度 第4回)育てる会 自閉症啓発セミナー』
      
  日 時:令和3年1月24日(日) 13:00〜16:00
  場 所:オンライン(Zoom) 開催

  テーマ:「思春期へ向けた子どもとの関わり
           〜お母さんと振り返るときのアプローチについて〜」
  講 師:小田桐 早苗 先生(川崎医療福祉大学医療福祉学科 講師)

  主 催:特定非営利活動法人 岡山県自閉症児を育てる会
  参加費:一般 2000円、学生 1000円、正会員 500円、賛助会員 1000円
  申込・問合せ:Tel.086-955-6758、Fax.086-955-6748
         E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp
 

【終了しました】

セミナーの報告は以下のページをご覧ください。

http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/kaihou273.html

タイトル21時BSPでハンス・アスペルガー
記事No3886   [関連記事]
投稿日: 2020/11/26(Thu) 19:32
投稿者なんだぃ
参照先www.nhk.jp/p/ts/11Q1LRN1R3/
本日21時NHK・BSプレミアム「フランケンシュタインの誘惑」で、
アスペルガー症候群の名前の由来となった
オーストリアの小児科医ハンス・アスペルガーについて取り上げます。

タイトル11/21【オンライン講演】
記事No3884   [関連記事]
投稿日: 2020/11/03(Tue) 05:10
投稿者虹の森クリニック
参照先www.kokuchpro.com/event/cc76d5f1aa1cc366576698032d23010c/
URLが間違っていましたので、修正します

タイトル子どもの発達障がい・不登校:薬は本当に必要か?【オンライン講演】
記事No3883   [関連記事]
投稿日: 2020/11/03(Tue) 05:06
投稿者虹の森クリニック   <contact@rainbowforest.co.uk>
参照先https://www.kokuchpro.com/event/cc76d5f1aa1cc366576698032d23010c/
日英両国で子どもの発達相談支援を行う虹の森グループが、子どもの心の診療にどこまで薬が必要なのかを問う講演会を行います。

鳥取県倉吉市にある虹の森クリニック(児童精神科・精神科)では、開業以来、院長の英国留学の経験を踏まえ、お薬に頼りすぎず、療育と心理療法を中心とした診療方針に挑戦してきました。2020年10月よりロンドン支店も開設。日本の子どものこころの診療を世界のスタンダードに近づけるための情報の共有に向けて活動を開始しました。

今回の講演会は専門家向けではなく、発達障がいや不登校に関連してお薬を服用した経験のあるお子さんのご家族の方、もしくは現在お薬の服用を検討されている方、迷っておられる方などに向けた講演となります。




2020年11月21日(土) 午後19:00〜午後20:00

講師:坂野 真理(さかのまり)

虹の森クリニック院長・虹の森センターロンドン代表

子どものこころ専門医・日本精神神経学会専門医/指導医

日本医科大学医学部卒。東京大学医学部附属病院小児科・こころの発達診療部、倉吉病院精神科等で診療に従事。松下政経塾第26期生。英国キングスカレッジロンドンにて修士号取得。2018年より虹の森クリニック(児童精神科・精神科)を鳥取県倉吉市に開業。2020年には英国ロンドンに虹の森センターロンドンを開設。

使用ツール: Zoom ミーティング 

参加費: 1,500円 (PayPal決済)

参加方法:「こくち〜ず」より申し込み、お支払いが可能です。

*なお、録画での視聴をご希望の方は、メールでご連絡頂けましたら、別途ご案内させて頂きます。ただし、録画の場合も料金は同じです。

タイトル11/1藤井直基先生セミナー/Zoom
記事No3881   [関連記事]
投稿日: 2020/09/30(Wed) 14:30
投稿者トチタロ
参照先ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま。お世話になっております。

令和2年度第3回のセミナー案内です。
このところ、岡山発(最近はZoom配信で全国宛てですが・・・)のセミナー情報が続いて恐縮です。

他の都道府県の団体の方でも、コロナの影響でオンライン講演に切り替えられたところが多いと思いますので、紹介いただければありがたいです。
・・・オンラインですと、岡山の田舎からでも参加できますので (^_^)

それはさておき、今回の第108回目のセミナー、実は今年の春に予定して中止になったセミナーです。
講演なら、まだしも、実際に身体を動かしてもらって伝えたい内容でしたので、オンラインは難しいかとも思っていたのですが・・・
考えてみると、テレビやYou Tubeでも、ダンスやストレッチ、エクササイズなどの動画がどんどん公開されていますね。

これなら、やれるんじゃないか、と、自閉症児の苦手な身体の動かし方、使い方のセミナーを、半年遅れですが、企画いたしました。

申し込まれた方には、後でWebでも期間限定で見られるように設定しますので、繰り返し見ていただくことも可能です。
全国から、多数のみなさんのご参加をお待ちしています。

『 第108回(令和2年度 第3回)育てる会 自閉症啓発セミナー』
      
  日 時:令和2年11月1日(日) 10:00〜12:00
  場 所:オンライン(Zoom) 開催

  テーマ:「自閉症児の身体の育ちを考える V
           〜発達障害、ずれた歯車の戻し方(実技応用編)〜」
  講 師:藤井 直基 先生(理学療法士)

  主 催:特定非営利活動法人 岡山県自閉症児を育てる会
  参加費:一般 2000円、学生 1000円、正会員 500円、賛助会員 1000円
  申込・問合せ:Tel.086-955-6758、Fax.086-955-6748
         E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp

【終了しました】

セミナーの報告は以下のページをご覧ください。

http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/kaihou271.html