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新着記事

タイトルRe: 相続と成年後見人
記事No4107   [関連記事]
投稿日: 2022/06/28(Tue) 20:20
投稿者サラダ
ペアトリス様

親亡き後・・・心配ですね。

金銭管理や生活の場については、多くの方が心配しておられます。
一人ひとり、できることに違いがありますし、お住まいの地域やいろ
いろな条件に違いがありますので、誰でも同じようにすればよいとい
うわけではありませんが、特例子会社で働いておられ、日常のことはあ
る程度自分で対応できるということですので、そのことを前提に私
が思うことを書かせていただきます。
また、私も自閉症で知的障害のある子どもの親ですが、福祉関係の事
業を行っており、グループホームも運営していて、いろいろな状態の
方にご利用いただいていますので、そこで実際に行っていることを参
考に書かせていただきます。

成年後見人については、私が運営している事業所では、多くの方は必
要ありません。具体的には、グループホームにおいて利用者さんのそ
れぞれの生活に関わっていますので、ご本人との信頼関係ができてい
ますし、一人ひとりが必要とされる支援についても、基本的には理解
をしているためです。

成年後見人をつけていませんので、決定権はご本人が持っています。
しかし、人によっては金銭管理をするための力に違いがあります。

何かを買いたい時に、財布の中に入っている範囲であれば、自分で買っ
てくることができる方は、少なくありませんが、財布の中に入って
いるお金が1週間分であったとしても、自分で計画的に使うことが難
しいというような方もおられます。我慢することが苦手で、計画的に
使うことができず、すぐに買いたくなってしまう方もおられます。

このようなことについて、グループホームの職員が相談にのって、生
活が成り立つように、また、本人が納得できるようにしなければなり
ません。


金銭出納帳をつけ、領収書も貼り付けるなど、間違いがおきないよう
にしています。

銀行口座を握って、不正を働くようなことはできない仕組みです。
不正を働けば、法人がつぶれて私の子どもも路頭に迷いますので、不
正が起きないように運営しています。また、本人がこのようなことに
ついて納得できなければ、いろいろなところで問題がでてきますので
ご本人の理解や納得は、グループホームの運営全体にも影響する、と
ても大切なことです。

親が亡くなられている方もおられますので、病院の利用や、いろいろ
な相談にも乗らせていただいています。

自閉症の特性を持つ方は少なくありませんので、障害特性の基本的な
ことは職員さんには勉強していただいています。


グループホームもいろいろあり、経営されている方や職員さんの違い
もありますので、実際のところは見学をされ、さらに質問をしていた
だき、よく確認をしていただいて、ご判断いただくことが必要です。

その他、運営の仕方も違いがありますし、生活にかかる費用もグルー
プホームによって大分違いがあります。

ご質問はグループホームを中心としたことではありませんでしたが、本
人の支援ということでは、わかりやすいかと思い、グループホーム中心
に書かせていただきました。少しでもご参考になれば幸いです。

タイトル相続と成年後見人
記事No4106   [関連記事]
投稿日: 2022/06/22(Wed) 10:37
投稿者ベアトリス
診断時に典型的な自閉症と言われ、これまで身辺自立に重点をおいていろいろ教えてきました。
日常生活や特例子会社での仕事のことは今のところ問題はないようです。
そろそろ将来のことを準備していかないとなぁと思っています。
日常的な問題は後見的支援制度を利用するとして。
本人は一人暮らしがしたいらしいのでグループホームのことは今後話し合っていく予定。

一番の問題は「相続」できれば成年後見人をつけたくない。
せっかく給与を自分でやりくりしながら頑張って仕事をしている息子の生活が不自由になる気がして。
銀行口座を握られたらきっと労働意欲にも関わると思うし、なにせその都度相談のできる子ではない。

相続手続き、不動産の売買、相続税の計算、私でも難しいのに。
ただ生命保険がおりるから大丈夫ではないんですよね。

そこを乗り越えて福祉を利用しながら自立してる方の体験談がわかるといいのですが。

タイトルこれから
記事No4102   [関連記事]
投稿日: 2022/06/12(Sun) 15:28
投稿者匿名希望
知的障がい者の就労継続支援B型で働き始めたものです。
知的の方々とかかわるのは初めて(前勤務先は精神疾患メインの就B)。何か参考になる書籍等あれぱ是非教えて頂きたいです。

タイトル7/9 門眞一郎先生セミナー/無料
記事No4100   [関連記事]
投稿日: 2022/06/06(Mon) 16:12
投稿者トチタロ
参照先http://sodaterukai.org/policy1.html
みなさま、いつもお世話になっております。
連続投稿、失礼します。

実は、フリーランスの児童精神科医の門 眞一郎先生による、令和4年度第2回(第118回)セミナーが決まり、チラシを配布しはじめたところなのですが、配布前にSNSや口コミなどで当初の定員300名を超えてしまいました。
急遽、定員を500名に増やしたのですが、こちらもすぐに埋まってしまいそうな状態です(本日400名に達しました)。

今回のセミナーは、案内でもおわかりのように、主に支援学校においてのPECS(絵カード交換式コミュニケーションシステム)の有効性について、一人でも多くの先生方に知っていただきたいとの思いから、無料で開催することにし、先日、全国の特別支援学校あてにチラシを郵送させていただいたところです。
これでは、チラシをご覧になってから申し込んでいただいても、定員オーバーとなってしまいそうなので、連続投稿は申し訳ないですが、投稿させていただいた次第です。

なお、一人でも多くの方にPECSについて知っていただきたいとの願いでの開催ですので、定員を超えてしまった場合は、当日のリアルタイムでの参加はできませんが、申し込んでいただいたみなさまには、後日配信という形で、もれなくご案内させていただく予定です(期間限定)。ご了解のほどよろしくお願いいたします。
大勢のみなさまの参加申込をお待ちしております。

『 第118回(令和4年度 第2回) 育てる会 自閉症啓発セミナー』

   日 時:令和4年7月9日(土) 13:00〜16:30
   場 所:オンライン開催(ZOOM)

   テーマ:「12年間の支援学校生活でしておくべきコミュニケーション支援」
   講 師:門 眞一郎 先生(フリーランス児童精神科医:PECS名誉コンサルタント
                  元 京都市発達障害者支援センター「かがやき」センター長)

   主 催:NPO法人 岡山県自閉症児を育てる会
   参加費:無料
    申 込 :https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeMu5nYPb6ic6xjNzwCFmIs5449u52H5nPlS8qpzgQEcVuWBQ/viewform

タイトル村松陽子先生 発達障害支援夜間連続講座
記事No4099   [関連記事]
投稿日: 2022/05/31(Tue) 12:28
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま、いつもお世話になっています。
先日ご案内させていただいた通り、児童精神科医で、京都市発達障害者支援センター「かがやき」のセンター長、村松陽子先生による 「令和4年度 発達障害支援夜間連続講座」が、6月21日(火)より始まります。
年間10回の予定で、地元 赤磐市との共同主催での開催です。

今年度のテーマは「発達障害支援支援 基礎知識 〜今、支援者の方に伝えておきたいこと〜」です。

初めて自閉症児・者の支援にあたられる方にも理解しやすいように基礎からお話いただきます。
もちろん、経験のある方にも、回が進むにつれ「診断の告知と自己認知」「薬物療法、医療受診など医療での支援」のテーマのように、児童精神科医の立場から、支援者の方に伝えておきたい話など、貴重なお話がお聴きできると思います。

赤磐市在住・在勤の方には資料代 7000円だけで参加いただけますが、Zoomでの開催となりますので、全国の支援者の方にも聴いていただきたい講座となっています。


『 令和4年度 第1回 支援者向け発達障害夜間連続講座 in 赤磐市 』

   日 時:令和4年6月21日(火) 19:00〜21:00
   場 所:オンライン開催(ZOOM)

   テーマ:「発達障害の人への支援 〜特性に気づき、理解し、支援する (1)〜」 
   講 師:村松 陽子 先生(児童精神科医:京都市発達障害者支援センター センター長)

   主 催:赤磐市、岡山県自閉症児を育てる会
   参加費:一般 20,000円、賛助会員17,000円、赤磐市在住・在勤者 7,000円
        (全10回分、資料代 各7000円含む)
   申込・問合せ:Tel.086-955-6758、Fax.086-955-6748

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfcR9wnmGLmh0Z_YK5_6JTX0Uz4iNf-fiB1OCCMZMmTY_LV2A/viewform?pli=1

なお、梅永雄二先生プロデュースによる
「令和4年度 現場の先生のための即実践講座(全10回)」も開催中ですので、こちらの方もよろしくお願いします。
途中参加の方には、どちらの講座もそれまでの回の見逃し配信をご用意しています。

http://www.autism.or.jp/cgi-bin/wforum/wforum.cgi?no=4091&reno=no&oya=4091&mode=msgview&page=0

タイトルドラマ「僕の大好きな妻!」
記事No4097   [関連記事]
投稿日: 2022/05/29(Sun) 21:40
投稿者なんだぃ
参照先https://www.tokai-tv.com/bokutsuma/
上記の番組が土曜日23:40からフジテレビ系(制作は東海テレビとアップサイド)で放映されます。
医療・発達障害監修はバク@精神科医と東京都自閉症協会です。

タイトル誤解や偏見を招くツイートです
記事No4096   [関連記事]
投稿日: 2022/05/29(Sun) 09:40
投稿者あっちゃん
参照先https://twitter.com/freeobligation/status/1530707169397846016?s=21&t=EldjVN5ZbFpdEyQFHO9EnQ
陰謀論ばかり発信してるツイートの様ですがASDへの誤解や偏見を招く内容だと思います。
この様な陰謀論を正当化するためにASDだからという様なことをいうのは差別的表現がなくとも十分差別と感じます。

タイトル梅永雄二先生 支援者向け連続講座
記事No4091   [関連記事]
投稿日: 2022/05/07(Sat) 11:37
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま、いつもお世話になっています。
連続投稿申し訳ありません。

今年度も、まもなく支援者の方のための連続講座が5月12日(木)より始まりますので、ご案内させていただきます。


今年は、梅永雄二先生プロデュースによる、若手の自閉症支援に関わる実践者、研究者の方による講座です。
(先生方のご紹介はこちらをご覧ください
    https://docs.google.com/presentation/d/1HFifDzh-WPVf3HbzSdHMHGfTuAQcbErd/edit?usp=sharing&ouid=103669565233532830654&rtpof=true&sd=true
梅永先生にも講義と毎回の総括をお願いしています)

梅永先生には、令和元年度にもこの連続講座にご登壇いただいたのですが、当時は東京から岡山まで毎月講義に来ていただいていました。
幸か不幸か、コロナの影響でオンライン(Zoom)での開催となりましたので、今回は全国のみなさまにも参加いただけるようになりました。
連続10回の講座ですので、当日都合で参加できなかった方のために見逃し配信も用意いたしておりますが、できれば生でご覧いただいた方が臨場感も伝わると思いますので、直前になりましたがご案内させていただきます。
ぜひ大勢の支援者の方に参加していただきたい講座です。よろしくお願いいたします。

なお、同じく支援者向けの講座、基礎編といたしまして児童精神科医師で京都市発達障害者支援センター「かがやき」のセンター長、村松陽子先生による「発達障害者支援 知っておきたい基礎知識」の連続夜間講座(こちらも全10回)も開催の予定です。
こちらは、6月21日(火)のスタートになりますので、改めてご案内させていただきます。
 
また、保護者対象の連続講座は、川崎医療福祉大学の重松孝治先生にお願いして準備中ですので、保護者の方はもうしばらくお待ちください。よろしくお願いします。


『 第1回 現場の先生のための 即実践講座
   大人になって幸せになるために 〜ここから始まる自閉症支援〜 』

  日 時:令和4年5月12日(木) 19:00〜21:00
  場 所:オンライン開催(Zoom)

  テーマ:「自閉症の特性理解と支援の基本」
  講 師:梅永 雄二 先生(早稲田大学 教授)

  主 催:NPO法人 岡山県自閉症児を育てる会
  参加費:一般 23,000円、賛助会員 20,000円 全10回分 
  申込・問合せ:Tel.086‐955‐6758、Fax.086-955-6748
    E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp  https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdlzo5zgVWK5V4SWb8zT9HqYQPcozy1QgniLj44xnVfmvA6HA/viewform

タイトルスレチです。
記事No4089   [関連記事]
投稿日: 2022/04/22(Fri) 03:17
投稿者ゆっちゃん
参照先https://ameblo.jp/tinkeng19/entry-12729605461.html
精神障害は人格障害のこと。自閉症スペクトラムの話ではありません。
そもそも、ウクライナ問題とは、日本を核のゴミ捨て場にする準備です。
今の自衛隊はまともではありません。

タイトル5/21寺尾孝士先生セミナーZoom
記事No4088   [関連記事]
投稿日: 2022/04/15(Fri) 09:58
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま、いつもお世話になっております。

寺尾孝士先生による、令和4年度第1回(第117回)のセミナーの内容が決まりましたのでご案内させていただきます。

寺尾先生は長年、北海道のおしまコロニー(現:ゆうあい)や星が丘寮などで成人の自閉症の方の支援にあたられてこられたのですが、その実践をふまえて、今子育てにあたられている保護者の方や、支援者に向けて、将来を見通した一貫した働きかけの大切さをお話いただく予定です。

なお、ここ数年は高機能な自閉症の方への支援のお話が多かったのですが、今年は知的障害を伴う方への支援のお話をとりあげてみようと計画しています。
7月は門眞一郎先生の特別支援学校における表出コミュニケーション(PECSを中心に)を引き出すことの有効性、9月は浮貝明典氏によるグループホームから一人だちに向けての話などです。また近づきましたら会期が近づきましたらご案内させていただきます。

今回、寺尾先生には北海道から岡山まで来ていただくのですが、コロナの第7波も危惧されることから、講演はオンラインにて行なうことにいたしました。
そのため、全国のご家庭・職場からもご参加いただけます。また参加者の方には、後日見逃し配信も予定しています。

詳しいことは、下のチラシをご覧ください。
大勢のみなさまの参加をお待ちしております。

『 第117回(令和4年度 第1回) 育てる会 自閉症啓発セミナー』

   日 時:令和4年5月21日(土) 9:30〜12:30
   場 所:オンライン開催(ZOOM)

   テーマ:「知的障害の重い自閉症の人たちへの支援について
          〜成人期の実践をふまえて幼児・学齢期に育みたい事〜」
   講 師:寺尾 孝士 先生(ハローENJOYU 施設長:
               元 川崎医療福祉大学医療福祉学科 教授)

   主 催:NPO法人 岡山県自閉症児を育てる会
   参加費:一般 2500円、学生 1000円
    申 込 :https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfC_lZdVS1oAh8h-BVUYQCnTYM6shNM2bbbpwB6Vyquznh_lg/viewform
問合せ:Tel.086‐955‐6758、Fax.086-955-6748
        E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp  
http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/20220521.pdf

タイトルRe: 「隊福連携」という言葉を知っていますか?
記事No4087   [関連記事]
投稿日: 2022/04/05(Tue) 12:39
投稿者匿名希望
・自衛隊
自衛隊は体力のある人が欲しいものの、
体力のある人は消防・海上保安庁・警察に就職してしまい、
自衛隊には来てもらえない。
警察でさえ人手不足である。

それならば精神障害者を採用するしかないのだ。
特にウクライナ情勢でますます人手が必要。


・地域おこし協力隊

地方は人が暖かくて、自殺・貧困・格差も無く、
老人介護・高齢者の下半身の世話・農作業・消防団・除雪等
精神障害者が活躍する場が沢山ある。

閉鎖病棟は都会には作れないから精神医療も充実している。
人口が少ない分精神障害者福祉も充実している。
都会ではいらない扱いを受ける精神障害者も地方では安い労働力として大事にされる。

地方創生・1億総活躍社会に精神障害者が地域おこし協力隊員として必要である。
地域おこし協力隊員として精神障害者が活躍して欲しい。


・青年海外協力隊

途上国は人が暖かい。
国が貧しい分、精神医療と精神障害者福祉が充実している。
日本の精神障害者福祉は途上国以下である。
日本ではいらない扱いを受ける精神障害者も途上国では大事にされる。

タイトル「隊福連携」という言葉を知っていますか?
記事No4086   [関連記事]
投稿日: 2022/04/05(Tue) 12:39
投稿者匿名希望
「農福連携」ならぬ「隊福連携」という言葉を知っていますか?
自衛隊、青年海外協力隊、地域おこし協力隊
精神障害者の就職先としてふさわしいと思いませんか?

タイトル朝日新聞の差別記事
記事No4085   [関連記事]
投稿日: 2022/04/04(Mon) 06:40
投稿者ゆっちゃん
参照先https://ameblo.jp/tinkeng19/entry-12735508308.html
朝日新聞がADHDを駄目人間に仕立て上げる連載をやるそうです。
拡散お願いします。

タイトルRe: ヘルプマークについて
記事No4084   [関連記事]
投稿日: 2022/04/03(Sun) 22:15
投稿者匿名
> 失礼します。ヘルプマークは、精神障がいや病気の方、発達障がいとかの方もヘルプマーク使えますか?どこで、配布してるのでしょうか

役所の支援課や福祉課などで配布してますよ。
自閉症の息子もヘルプマークをその場で無料でもらいました。

その時は簡単なアンケートに答えるだけでした。(なぜヘルプマークが必要なのか?年齢いくつ?といった匿名でのアンケートです。)
療育手帳関係の申請のついでにもらったので、障害を証明するものは特に提示せずにもらえました。

自治体により配布方法が異なると思うので、お住まいの支援課などに問い合わせてからヘルプマークをもらいに行った方がいいかもしれません。

ちなみに精神障害や発達障害はもらえると思いますよ。
病気はどの程度のものなのか分かりかねますが、妊娠初期の方もヘルプマークはもらえるようなので、援助や配慮の必要性がある病気ならもらえると思いますよ。

タイトル障害福祉サービスのグループホームの利用期限について
記事No4083   [関連記事]
投稿日: 2022/03/25(Fri) 19:47
投稿者こころのリカバリー
参照先https://soudan.mind-recovery.org/%E7%9B%B8%E8%AB%87qa/GH
東京都で障害福祉サービスのグループホームを10年間運営してきました。グループホームの利用期限と、高齢の精神・発達障害の方の住まいに関する記事を掲載しました。ご参考にしていただければ幸いです。