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タイトルRe^3: 精神科医が怖い
投稿日: 2021/12/13(Mon) 00:54
投稿者匿男   <type16621@gmail.com>

> > 精神障害者を閉じ込めて、人体実験しない様、
> > 精神科学会は何等かの方針を公表しないといけないと
> > 思うのですが、
> > 一般市民向けに説明のサイトを用意していますか?
> > 人体実験は当たり前なのでしょうか?
> > 知っている方がいましたら、教えて下さい。
> >
> > > 731部隊と宇都宮病院事件の本を読んだら
> > > 精神科医が怖くなり、発達障害の成人した娘を
> > > 精神科につれていくことができません。
> > > どうしたら治りますか?
>
> こんばんは。
> 正直に申し上げて私も「人体実験」に協力しています。
> ただし低侵襲のものか侵襲的でないものを選んでいます。
> 動物実験のようなものは致命傷とはなっても第三層の医薬品治験はリスクは少なく「お金をもらって」最先端の治療ができるのです。
> また治療研究と称して行われることですが各種の訓練のようなものも全くリスクがないわけではありません。
> 一般に普及したABAやSSTなども自閉症当事者の主体性を損なう恐れが大きいです。
> 実験は「お金がもらえる」ので体を張る覚悟さえあればいいのです。

治療はお金を支払いますが重症の人は年金や手当てで暮らしているはずですから実質本人が稼いで支払っているわけではないはずです。
福祉も利用しただけ税金がかかります。
しかしそれが福祉の人の雇用を生んでいるのです。
福祉の人は障害者の人の身の回りの世話をしたりする仕事を得ることができて国の税金から富の再分配がされていて福祉の学校を卒業した学力的にそうそう高くない人たちにも仕事の口があるのです。
人体実験だってそれによって医療や科学が進歩するしガイドラインがあって動物実験とは違うものですから介助だけ受けさせておくのはもったいないでしょう。


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