[リストへもどる]
新着記事

タイトル梅永雄二先生 支援者向け連続講座
記事No4091   [関連記事]
投稿日: 2022/05/07(Sat) 11:37
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま、いつもお世話になっています。
連続投稿申し訳ありません。

今年度も、まもなく支援者の方のための連続講座が5月12日(木)より始まりますので、ご案内させていただきます。


今年は、梅永雄二先生プロデュースによる、若手の自閉症支援に関わる実践者、研究者の方による講座です。
(先生方のご紹介はこちらをご覧ください
    https://docs.google.com/presentation/d/1HFifDzh-WPVf3HbzSdHMHGfTuAQcbErd/edit?usp=sharing&ouid=103669565233532830654&rtpof=true&sd=true
梅永先生にも講義と毎回の総括をお願いしています)

梅永先生には、令和元年度にもこの連続講座にご登壇いただいたのですが、当時は東京から岡山まで毎月講義に来ていただいていました。
幸か不幸か、コロナの影響でオンライン(Zoom)での開催となりましたので、今回は全国のみなさまにも参加いただけるようになりました。
連続10回の講座ですので、当日都合で参加できなかった方のために見逃し配信も用意いたしておりますが、できれば生でご覧いただいた方が臨場感も伝わると思いますので、直前になりましたがご案内させていただきます。
ぜひ大勢の支援者の方に参加していただきたい講座です。よろしくお願いいたします。

なお、同じく支援者向けの講座、基礎編といたしまして児童精神科医師で京都市発達障害者支援センター「かがやき」のセンター長、村松陽子先生による「発達障害者支援 知っておきたい基礎知識」の連続夜間講座(こちらも全10回)も開催の予定です。
こちらは、6月21日(火)のスタートになりますので、改めてご案内させていただきます。
 
また、保護者対象の連続講座は、川崎医療福祉大学の重松孝治先生にお願いして準備中ですので、保護者の方はもうしばらくお待ちください。よろしくお願いします。


『 第1回 現場の先生のための 即実践講座
   大人になって幸せになるために 〜ここから始まる自閉症支援〜 』

  日 時:令和4年5月12日(木) 19:00〜21:00
  場 所:オンライン開催(Zoom)

  テーマ:「自閉症の特性理解と支援の基本」
  講 師:梅永 雄二 先生(早稲田大学 教授)

  主 催:NPO法人 岡山県自閉症児を育てる会
  参加費:一般 23,000円、賛助会員 20,000円 全10回分 
  申込・問合せ:Tel.086‐955‐6758、Fax.086-955-6748
    E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp  https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdlzo5zgVWK5V4SWb8zT9HqYQPcozy1QgniLj44xnVfmvA6HA/viewform

タイトルスレチです。
記事No4089   [関連記事]
投稿日: 2022/04/22(Fri) 03:17
投稿者ゆっちゃん
参照先https://ameblo.jp/tinkeng19/entry-12729605461.html
精神障害は人格障害のこと。自閉症スペクトラムの話ではありません。
そもそも、ウクライナ問題とは、日本を核のゴミ捨て場にする準備です。
今の自衛隊はまともではありません。

タイトル5/21寺尾孝士先生セミナーZoom
記事No4088   [関連記事]
投稿日: 2022/04/15(Fri) 09:58
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま、いつもお世話になっております。

寺尾孝士先生による、令和4年度第1回(第117回)のセミナーの内容が決まりましたのでご案内させていただきます。

寺尾先生は長年、北海道のおしまコロニー(現:ゆうあい)や星が丘寮などで成人の自閉症の方の支援にあたられてこられたのですが、その実践をふまえて、今子育てにあたられている保護者の方や、支援者に向けて、将来を見通した一貫した働きかけの大切さをお話いただく予定です。

なお、ここ数年は高機能な自閉症の方への支援のお話が多かったのですが、今年は知的障害を伴う方への支援のお話をとりあげてみようと計画しています。
7月は門眞一郎先生の特別支援学校における表出コミュニケーション(PECSを中心に)を引き出すことの有効性、9月は浮貝明典氏によるグループホームから一人だちに向けての話などです。また近づきましたら会期が近づきましたらご案内させていただきます。

今回、寺尾先生には北海道から岡山まで来ていただくのですが、コロナの第7波も危惧されることから、講演はオンラインにて行なうことにいたしました。
そのため、全国のご家庭・職場からもご参加いただけます。また参加者の方には、後日見逃し配信も予定しています。

詳しいことは、下のチラシをご覧ください。
大勢のみなさまの参加をお待ちしております。

『 第117回(令和4年度 第1回) 育てる会 自閉症啓発セミナー』

   日 時:令和4年5月21日(土) 9:30〜12:30
   場 所:オンライン開催(ZOOM)

   テーマ:「知的障害の重い自閉症の人たちへの支援について
          〜成人期の実践をふまえて幼児・学齢期に育みたい事〜」
   講 師:寺尾 孝士 先生(ハローENJOYU 施設長:
               元 川崎医療福祉大学医療福祉学科 教授)

   主 催:NPO法人 岡山県自閉症児を育てる会
   参加費:一般 2500円、学生 1000円
    申 込 :https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfC_lZdVS1oAh8h-BVUYQCnTYM6shNM2bbbpwB6Vyquznh_lg/viewform
問合せ:Tel.086‐955‐6758、Fax.086-955-6748
        E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp  
http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/20220521.pdf

タイトルRe: 「隊福連携」という言葉を知っていますか?
記事No4087   [関連記事]
投稿日: 2022/04/05(Tue) 12:39
投稿者匿名希望
・自衛隊
自衛隊は体力のある人が欲しいものの、
体力のある人は消防・海上保安庁・警察に就職してしまい、
自衛隊には来てもらえない。
警察でさえ人手不足である。

それならば精神障害者を採用するしかないのだ。
特にウクライナ情勢でますます人手が必要。


・地域おこし協力隊

地方は人が暖かくて、自殺・貧困・格差も無く、
老人介護・高齢者の下半身の世話・農作業・消防団・除雪等
精神障害者が活躍する場が沢山ある。

閉鎖病棟は都会には作れないから精神医療も充実している。
人口が少ない分精神障害者福祉も充実している。
都会ではいらない扱いを受ける精神障害者も地方では安い労働力として大事にされる。

地方創生・1億総活躍社会に精神障害者が地域おこし協力隊員として必要である。
地域おこし協力隊員として精神障害者が活躍して欲しい。


・青年海外協力隊

途上国は人が暖かい。
国が貧しい分、精神医療と精神障害者福祉が充実している。
日本の精神障害者福祉は途上国以下である。
日本ではいらない扱いを受ける精神障害者も途上国では大事にされる。

タイトル「隊福連携」という言葉を知っていますか?
記事No4086   [関連記事]
投稿日: 2022/04/05(Tue) 12:39
投稿者匿名希望
「農福連携」ならぬ「隊福連携」という言葉を知っていますか?
自衛隊、青年海外協力隊、地域おこし協力隊
精神障害者の就職先としてふさわしいと思いませんか?

タイトル朝日新聞の差別記事
記事No4085   [関連記事]
投稿日: 2022/04/04(Mon) 06:40
投稿者ゆっちゃん
参照先https://ameblo.jp/tinkeng19/entry-12735508308.html
朝日新聞がADHDを駄目人間に仕立て上げる連載をやるそうです。
拡散お願いします。

タイトルRe: ヘルプマークについて
記事No4084   [関連記事]
投稿日: 2022/04/03(Sun) 22:15
投稿者匿名
> 失礼します。ヘルプマークは、精神障がいや病気の方、発達障がいとかの方もヘルプマーク使えますか?どこで、配布してるのでしょうか

役所の支援課や福祉課などで配布してますよ。
自閉症の息子もヘルプマークをその場で無料でもらいました。

その時は簡単なアンケートに答えるだけでした。(なぜヘルプマークが必要なのか?年齢いくつ?といった匿名でのアンケートです。)
療育手帳関係の申請のついでにもらったので、障害を証明するものは特に提示せずにもらえました。

自治体により配布方法が異なると思うので、お住まいの支援課などに問い合わせてからヘルプマークをもらいに行った方がいいかもしれません。

ちなみに精神障害や発達障害はもらえると思いますよ。
病気はどの程度のものなのか分かりかねますが、妊娠初期の方もヘルプマークはもらえるようなので、援助や配慮の必要性がある病気ならもらえると思いますよ。

タイトル障害福祉サービスのグループホームの利用期限について
記事No4083   [関連記事]
投稿日: 2022/03/25(Fri) 19:47
投稿者こころのリカバリー
参照先https://soudan.mind-recovery.org/%E7%9B%B8%E8%AB%87qa/GH
東京都で障害福祉サービスのグループホームを10年間運営してきました。グループホームの利用期限と、高齢の精神・発達障害の方の住まいに関する記事を掲載しました。ご参考にしていただければ幸いです。

タイトルヘルプマークについて
記事No4082   [関連記事]
投稿日: 2022/03/25(Fri) 14:48
投稿者ポメラニアン
失礼します。ヘルプマークは、精神障がいや病気の方、発達障がいとかの方もヘルプマーク使えますか?どこで、配布してるのでしょうか

タイトルRe^2: お手伝いさんについて
記事No4081   [関連記事]
投稿日: 2022/03/25(Fri) 14:41
投稿者ポメラニアン
ありがとうございました。

タイトルRe^5: 重度知的障害児の行く末
記事No4079   [関連記事]
投稿日: 2022/03/02(Wed) 09:25
投稿者夕焼け雲
> > 家族のありようは、それこそ、いろいろあっていいと思います。
> > 幸いにして、我が家はいい婿さんに巡りあえただけかもしれませんが、お互い相手を非難しあわずに、認めあっていきたいと思いますが、いかがでしょう。
>
>
> それはよかったですね、とだけ申しておきます。

おそれいります。ありがとうございます。

タイトルRe^4: 重度知的障害児の行く末
記事No4078   [関連記事]
投稿日: 2022/03/01(Tue) 20:23
投稿者とくめいきょうだい
> > > いくらなんでも、「指一本動かさない」は、ちょっとキツいですね。
> >
> > 「きょうだい」の抱える辛さが全然わかっておられないですね。
> > よく本文読まれましたか?
>
> 本文を読んでお答えしたと、自分では思っています。
> 指1本動かしたくないのであれば・・・と、第三者後見人をつけられることを提案しました(これならお父さんが生きているうちにやっていただければ、妹さんは少なくともお兄さんが亡くなるまでは、指一本動かさないですむからです)。
> ただ、お兄さんが亡くなった後の葬儀や相続については、後見人の仕事の範疇は超えていますので、そこは書類作成のため指1本だけは動かしてください、とお願いしたつもりです。
>
>
> > > > 兄48歳、重度知的障害者。会話はできず、単語もしくは意味不明の叫び声を昼夜問わずあげています。
> >
> > この状況は大変きついですよ。
> >
> >
> > > >きょうだい児として本当に辛い子供時代を過ごしました。
> > >>受験や男性との交際など、人生の節目節目で兄に邪魔をされてきたのです。
> >
> > こんな子ども時代を送らざるを得なかったことがどれだけ辛かったことか。親の立場の方々は、少なくともこんな子ども時代は過ごしたことがないでしょう?
>
> そんな子ども時代は、確かに過ごしていませんが、自閉症児を持ったお母さん達の子育ての本当の大変さは、きょうだいの方に分かってもらえない部分もあるのではないでしょうか。
> 私の周りにも、本当に母子心中の一歩手前までいったという方が、何人かいらっしゃいます。
>
> >
> > 私も「きょうだい」の者です。私も重度知的障害者の妹のためには指一本動かしたくはありません。
> > 「きょうだい」は親ではないのです。
>
> 我が家も、重度知的障害をもつ成人の息子がいます。
> 姉の方は、最初からそんな兄弟がいることを伝え、それでもかまわない(そんなの気にしない)、という伴侶を得ました。
> そんな姉夫婦、家を改築する際に、自分たちの子ども部屋だけでなく、今はグループホームにはいっている重度の弟が、盆や正月に帰ってこれる「家」があるように(私たち親が亡くなった後)と、1部屋用意してくれています。
>
> 家族のありようは、それこそ、いろいろあっていいと思います。
> 幸いにして、我が家はいい婿さんに巡りあえただけかもしれませんが、お互い相手を非難しあわずに、認めあっていきたいと思いますが、いかがでしょう。


それはよかったですね、とだけ申しておきます。

タイトルRe^3: 重度知的障害児の行く末
記事No4077   [関連記事]
投稿日: 2022/03/01(Tue) 18:00
投稿者夕焼け雲
> > いくらなんでも、「指一本動かさない」は、ちょっとキツいですね。
>
> 「きょうだい」の抱える辛さが全然わかっておられないですね。
> よく本文読まれましたか?

本文を読んでお答えしたと、自分では思っています。
指1本動かしたくないのであれば・・・と、第三者後見人をつけられることを提案しました(これならお父さんが生きているうちにやっていただければ、妹さんは少なくともお兄さんが亡くなるまでは、指一本動かさないですむからです)。
ただ、お兄さんが亡くなった後の葬儀や相続については、後見人の仕事の範疇は超えていますので、そこは書類作成のため指1本だけは動かしてください、とお願いしたつもりです。


> > > 兄48歳、重度知的障害者。会話はできず、単語もしくは意味不明の叫び声を昼夜問わずあげています。
>
> この状況は大変きついですよ。
>
>
> > >きょうだい児として本当に辛い子供時代を過ごしました。
> >>受験や男性との交際など、人生の節目節目で兄に邪魔をされてきたのです。
>
> こんな子ども時代を送らざるを得なかったことがどれだけ辛かったことか。親の立場の方々は、少なくともこんな子ども時代は過ごしたことがないでしょう?

そんな子ども時代は、確かに過ごしていませんが、自閉症児を持ったお母さん達の子育ての本当の大変さは、きょうだいの方に分かってもらえない部分もあるのではないでしょうか。
私の周りにも、本当に母子心中の一歩手前までいったという方が、何人かいらっしゃいます。

>
> 私も「きょうだい」の者です。私も重度知的障害者の妹のためには指一本動かしたくはありません。
> 「きょうだい」は親ではないのです。

我が家も、重度知的障害をもつ成人の息子がいます。
姉の方は、最初からそんな兄弟がいることを伝え、それでもかまわない(そんなの気にしない)、という伴侶を得ました。
そんな姉夫婦、家を改築する際に、自分たちの子ども部屋だけでなく、今はグループホームにはいっている重度の弟が、盆や正月に帰ってこれる「家」があるように(私たち親が亡くなった後)と、1部屋用意してくれています。

家族のありようは、それこそ、いろいろあっていいと思います。
幸いにして、我が家はいい婿さんに巡りあえただけかもしれませんが、お互い相手を非難しあわずに、認めあっていきたいと思いますが、いかがでしょう。

タイトルRe^2: 重度知的障害児の行く末
記事No4076   [関連記事]
投稿日: 2022/02/28(Mon) 13:18
投稿者とくめいきょうだい
> いくらなんでも、「指一本動かさない」は、ちょっとキツいですね。

「きょうだい」の抱える辛さが全然わかっておられないですね。
よく本文読まれましたか?


> > 兄48歳、重度知的障害者。会話はできず、単語もしくは意味不明の叫び声を昼夜問わずあげています。

この状況は大変きついですよ。


> >きょうだい児として本当に辛い子供時代を過ごしました。
>>受験や男性との交際など、人生の節目節目で兄に邪魔をされてきたのです。

こんな子ども時代を送らざるを得なかったことがどれだけ辛かったことか。親の立場の方々は、少なくともこんな子ども時代は過ごしたことがないでしょう?

私も「きょうだい」の者です。私も重度知的障害者の妹のためには指一本動かしたくはありません。
「きょうだい」は親ではないのです。

タイトルRe: 座間9遺体事件
記事No4075   [関連記事]
投稿日: 2022/02/21(Mon) 20:07
投稿者ゆっちゃん
> 犯人に死刑判決が出ました。
>
> SNSで誘われて殺される事件が相次いでいます。
>
> スマホは便利ですが、SNSは保護者が停止できる様
> して欲しいです。
>
> 今は野放し。政治家が立法しないのが悪い。
クライシスアクターといって、法律を作るために警察が犯罪をねつ造するケースがあります。この事件は多分それだと思います。