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新着記事

タイトルRe: 自閉症の子との生活に疲れました。
記事No3936   [関連記事]
投稿日: 2021/04/12(Mon) 11:26
投稿者匿名
あなたもお子様が安楽死してくれたらどんなに楽だろうと思いませんか?
自閉症のお子様が安楽死したらあなたの時間が手に入るんですよ?
自閉症安楽死計画に協力をお願いします。

タイトル安楽死
記事No3935   [関連記事]
投稿日: 2021/04/12(Mon) 10:58
投稿者匿名
自閉症にも安楽死を認める運動をしてください
もう生きるのやだ

タイトル坂井聡先生 即実践講座/Zoom
記事No3934   [関連記事]
投稿日: 2021/04/12(Mon) 10:38
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/2021sokujissen.pdf
みなさま、いつもお世話になっております。


今年も、5月より「現場の先生のための即実践講座」を開催します。
今年の講師は、軽妙な語り口で岡山でもファンの多い、香川大学教育学部教授の坂井聡先生にお願いしました。

テーマは「現場でのコミュニケーションと支援技術」ということで、ICT(情報伝達技術)を活用した自閉スペクトラム症児への支援について、1年間お話いただきます。
コロナ禍で、オンライン授業の必要性が課題となっていますが、坂井先生は附属の坂出小学校の校長も兼務しておられるので、現場での実践についても、即役立つお話がお聴きできると期待しています。

Zoomで開催いたしますので、全国各地の先生方、支援者の方のご参加をお待ちしています。

なお、申し訳ないですが、この講座は保護者対象ではないのでご了解をお願いします。
保護者の方のためには、吉田友子先生(児童精神科医)の3回シリーズのセミナーや、重松孝治先生(川崎医療福祉大学)の6回連続講座も、6月より開催を予定していますので、ご期待ください。


『令和3年度 現場の先生のための即実践講座』

  日 時:令和3年5月13日(木)〜令和4年3月17日(木)
        19:00〜21:00(期間限定:見逃し配信あり)
  場 所:オンライン(Zoom)開催
  受講料:一般 23,000円、賛助会員 20,000円(全10回分)

詳し日程・内容などは、上のURLのチラシをご覧ください。

タイトルRe: 吐き捨て
記事No3933   [関連記事]
投稿日: 2021/04/12(Mon) 05:29
投稿者ゆっちゃん
> 弟がB判定の自閉症があります。中学生ぐらいの頃からパニックを起こすと暴れるようになり、両親、私は何度も怪我をし、家具、家電も壊れました。
> 私は結婚して家を出たのでパニックの頻度は分かりませんが、未だに暴れることがあり、つい先日母が寝ている時に弟から暴力をうけ肋骨にひびがはいりました。その前からPTSD状態だった母ですが、この事でついに心が折れ弟と暮らしていくのが辛いとLINEが来ました。今まで弟の将来のことについては関係ないと母から突っぱねれていたため、どこに相談していいのか、今までどういった相談をしてきたのかさっぱり分かりません。調べようにもまず病院が先となると弟本人の通院の意思を必要としそうですが、本人は自分は普通の人間で健康であるという自我があるため通院には応じません。
> 通院の説得に失敗すればまた暴れて今度は私が怪我をするでしょう。
> どうしたらいいものか…

エラーが出て投稿出来ません。家庭内暴力は人格障害の症状です。
境界性人格障害、自己愛性人格障害で検索してください。
DVとか人格障害系の相談先に問い合わせた方がいいかもしれません。

タイトル吐き捨て
記事No3932   [関連記事]
投稿日: 2021/04/11(Sun) 23:48
投稿者るみなす
弟がB判定の自閉症があります。中学生ぐらいの頃からパニックを起こすと暴れるようになり、両親、私は何度も怪我をし、家具、家電も壊れました。
私は結婚して家を出たのでパニックの頻度は分かりませんが、未だに暴れることがあり、つい先日母が寝ている時に弟から暴力をうけ肋骨にひびがはいりました。その前からPTSD状態だった母ですが、この事でついに心が折れ弟と暮らしていくのが辛いとLINEが来ました。今まで弟の将来のことについては関係ないと母から突っぱねれていたため、どこに相談していいのか、今までどういった相談をしてきたのかさっぱり分かりません。調べようにもまず病院が先となると弟本人の通院の意思を必要としそうですが、本人は自分は普通の人間で健康であるという自我があるため通院には応じません。
通院の説得に失敗すればまた暴れて今度は私が怪我をするでしょう。
どうしたらいいものか…

タイトル自閉と犯罪は1%足りとも関係ありません。
記事No3931   [関連記事]
投稿日: 2021/04/11(Sun) 06:58
投稿者ゆっちゃん
参照先https://ameblo.jp/tinkeng19/entry-12666329127.html
日本児童青年精神医学会にメールで抗議しました。

タイトルRe: 新版K式の結果について
記事No3929   [関連記事]
投稿日: 2021/03/30(Tue) 23:11
投稿者1日本国民1労働者
> 因みに、日頃から手先が不器用なのは感じております、その面でも認知適応が低く出ているとは思っております。
 
 昭和50年代生まれの成人発達障害者です。
 手先が不器用だと、将来文字を書いたり、教科学習では手先を使う図工とか楽器を操作する音楽とか技術家庭科でも不利になるかな。
 履歴書は手書きだし、職場では申請書、申込書、始末書とか簡単なメモ書も手書きだから、将来の就労を考えれば、字はきれいに書けるようにした方が良いと思います。

タイトル新版K式の結果について
記事No3927   [関連記事]
投稿日: 2021/03/27(Sat) 14:29
投稿者りさ
3歳2ヶ月の息子が自閉症スペクトラム疑いで、昨年の夏から継続的にABAの施設で療育を受け、家庭でも毎日30分から1時間ぐらい課題をこなしていました。
その成果を見る検査として、3歳0ヶ月時点で新版K式検査を受けました。
その検査結果ですが、全体DQ値は81、姿勢運動は76、認知適応は68、言語社会は92でした。

因みに、新版K式を受けるのは2回めで、前回は2歳半の時に実施、その時の全体DQは90でした。

前回の結果時は、クリニックでの検査だったので担当医からは知的には問題ないと言われておりました。

今回は児発での心理士による検査だったので、特に知的な面については言及されませんでしたが、とても心配しております。

また、認知適応が低く、今後どのようなアプローチをすれば良いのか、特に家庭でも出来るような事や、子供への接した方等についてアドバイス頂けましたら嬉しいです。

因みに、日頃から手先が不器用なのは感じております、その面でも認知適応が低く出ているとは思っております。

タイトル 3/27 安倍陽子先生セミナー/Zoom
記事No3907   [関連記事]
投稿日: 2021/02/17(Wed) 15:21
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま、いつもお世話になっております。
毎年5回の予定で開催しています私たちの自閉症啓発セミナー、いよいよ今年度最後の第5回セミナーのご案内です。

今年は、コロナ禍のため、全てZoomを使用したオンライン開催となっています。
そのため、会場での、「明日から、いや今日から、子どもたちのために、頑張っていきましょう!」という熱い思い、参加者同士の一体感はつかみにくいのですが、その分全国から参加申し込みをいただけるようになっています。
みなさまに感謝です。

さて、第5回は横浜から安倍陽子先生をオンラインにお迎えして、幼児期・学齢期への支援についてお話いただきます。
社会に出てからの青年期・成人期に比べ、一生における幼児期・学齢期の期間ははるかに短いのですが、大人になる前のこの時期をどう過ごすか、どんな支援があるか、によって後の暮らしが大きく変わってきます。

自閉症をもったままでも、真っ直ぐに育ち、豊かで安定した暮らしを得るために、何に気を付け、どんな風に子育てしていけばよいのか、貴重なアドバイスがいただけると思います。

今回も、全国からのご参加をお待ちしています。
詳しくは↓のチラシをご覧ください。


『 第110回(令和2年度 第5回)育てる会 自閉症啓発セミナー』
      
  日 時:令和3年3月27日(土) 13:30〜16:30
  場 所:オンライン(Zoom) 開催

  テーマ:「自閉スペクトラム症 幼児期・学齢期の支援
        〜将来に向けて、今から取り組みたいこと〜」
  講 師:安倍 陽子 先生(横浜市東部地域療育センター:臨床心理士)

  主 催:特定非営利活動法人 岡山県自閉症児を育てる会
  参加費:一般 2000円、学生 1000円、正会員 500円、賛助会員 1000円
  申込・問合せ:Tel.086-955-6758、Fax.086-955-6748
         E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp

http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/20210327.pdf

タイトルURLの参照について
記事No3906   [関連記事]
投稿日: 2021/02/16(Tue) 16:26
投稿者管理人
当掲示板をご利用いただきありがとうございます。

<システムの仕様変更に伴うお知らせ>
参照先のURLを登録していただいた場合、自動的に「http://」を付加していましたが、「https://」のサイトが増えてきたため、自働的に付加するとリンクできない事例が発生しているため、仕様を変更いたしました。

このため、1月以前に投稿された記事に記載されている参照先URLをクリックしていた抱いた場合、「http://」がないため、エラーが発生いたします。

エラーが発生したサイトをご覧になりたい場合は、「http://」
(httpは半角で)を付加していただきますようお願い申し上げます。

タイトルサッカーを通した障がいのある子を抱える保護者応援プログラム参加者募集中!
記事No3902   [関連記事]
投稿日: 2021/02/12(Fri) 17:03
投稿者NPO法人障がい者スポーツFriendly Action
NPO法人障がい者スポーツFriendly Actionでは、障がいのある方が就労や余暇で大切となる生涯スポーツへ向けて、子供の頃から楽しく運動できるサッカースクール、障害者スポーツで活躍するアスリートとの交流会、障がいのある方を多く雇用している企業見学を開催いたします。
参加費:無料 
対 象:ダウン症、知的・発達障がいのあるお子さん(小学生)とその保護者
予 定:子供達へのサッカースール
・4月10日(土)・4月25日(日)・5月16日(日)
・5月29日(土)・6月 5日(土)・6月19日(土)
・7月 3日(土)
・ダウン症の子供達:13:20〜14:10 10組を予定
・知的・発達障がいの子供達:14:30〜15:20 10組を予定
場 所:セレッソフットサルパーク Aコート(住所:大阪市北区大淀中5-12-39)
※セレッソフットサルパークへの問い合わせは、ご遠慮下さい。
企業見学(保護者のみ参加):5月8日(土)・6月12日(土):時間14:00〜15:30 zoomで開催予定です。
申込方法:Web サイト
https://sites.google.com/site/npofriendlyaction/

タイトル3/14、3/20.・21 岡山県自閉症協会セミナー
記事No3901   [関連記事]
投稿日: 2021/02/12(Fri) 07:49
投稿者PAO
参照先http://www.kirameki-plz.com/~asj-okayama/
いつも大変お世話になっています。岡山県自閉症協会です。
初めて投稿させていただきます。

コロナ禍のため、会場開催とオンライン開催(オンデマンド配信、YouTube)を併用した本会として初めての試みとなるハイブリッド形式のセミナーを下記の要領で開催いたします。

「強いこだわり」や「自傷」「他害」「物壊し」などの行動障害の持続は自閉症支援における大きな問題です。
そのことによって、学校や地域社会での人間関係、活動参加に支障をきたすので、親にとっては将来の生活の不安材料になります。
今回のセミナーでは、たとえ行動障害があっても特性理解と支援や環境の工夫によって、それが軽減し、当事者が社会参加を楽しんで生活していけることをお知らせしたいと思います。

全国から、保護者はもちろんのこと、多くの支援者の方々のご参加をお待ちしています。

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『 第55回 岡山県自閉症協会セミナー 』

テーマ: 「自閉症と行動障害 〜とらえ方と支援の実際〜」
講 師: 小田桐 早苗 氏(川崎医療福祉大学 講師)
実践報告:赤松 基史 氏((福)四ツ葉会「ティール」管理者)

【会場開催】
日 時: 令和3年3月14日(日) 13:30〜15:45
場 所: きらめきプラザ 301会議室(岡山市北区南方2-13-1)
参加費: 一般 1500円、会員 500円  定員:100名  申込締切:3月11日(木)15時

【オンライン開催】
日 時: 令和3年3月20日(土)〜 21日(日)
形 式: オンデマンド配信(YouTube)
参加費: 一般 1000円、会員 無料  申込締切:3月11日(木)15時

主 催: NPO法人 岡山県自閉症協会
申込・問合せ: 岡山県自閉症協会事務局 Tel.086-801-4010、Fax.086-801-4030

http://www.kirameki-plz.com/~asj-okayama/pdf/55kaisemina.pdf

タイトルRe: 自閉症の子との生活に疲れました。
記事No3898   [関連記事]
投稿日: 2021/01/24(Sun) 14:50
投稿者ノイン
こんにちは。
我が家は、男の子と女の子の双子。
女の子は理解力がありますが、男の子はよくパニックになります。
特に音に敏感で、むかしは雷の音だけで済んでいたことが、最近はあらゆる音に敏感になりました。
3日前までは。
ふと思い付いて、鼻を押し当ててみたのです。
西洋の映画で恋人同士が鼻を押し当てて愛情表現するシーンの真似です。
鼻を押し当てるようにしてから、これを書いている今まで、長男はパニックにならずに済んでいます。
……と、ここまで書いておいて明かすのですが、長男も長女も猫です。
でも、猫のヒステリックな鳴き声が、鼻を押し当てることで止んだのです。
バカにするなと思われるかもしれません。バカな話なのかもしれません。
ですが、試してみるならタダですし、手間もかかりません。
もしそれでバタバタとした生活が落ち着くのなら、トライしてみる価値はあると思ってこれを書いています。
不愉快な思いをさせてしまいましたら、申し訳ありません。
どうか、無理をなさらないでくださいね。

タイトル23時テレ朝系でASD?HSP?のドラマ
記事No3896   [関連記事]
投稿日: 2021/01/23(Sat) 22:28
投稿者なんだぃ
参照先www.tv-asahi.co.jp/mokomi/
制作会社は「君の手がささやいている」などのMMJなので期待できるかもしれません。

タイトルRe: 自閉症の子との生活に疲れました。
記事No3895   [関連記事]
投稿日: 2021/01/16(Sat) 22:20
投稿者サラダ
なつ様

私も同じようなことを思ったことがあります。
疲れを感じたことも、たびたびです。

私の子どもは、自閉症で重度の知的障害もあります。もう大人で30代です。
こだわりも強く、思う様にならないと、パニックになり、大声を出し、他害もあります。

他に、兄弟もいますが、子育ての時間としては、自閉症の子どもに一番時間をかけてきたのが現実です。

なお、自閉症ではない子どもも、成長のいろいろな場面で、心配をしなければならないこと、時間をかけなければならないこともあり、それなりに親子で一緒に考え、取り組み、学んできました。そして、優しい大人になってくれたように思います。

子ども達がみんな大きくなっても、この子は私達両親のそばにいて、今も親子の関わりは濃厚です。

今でも、こだわりが強く、思う様にならない時にパニックになりますが、何にこだわっているか、どうすればパニックを避けられるか、子どもの気持ちが見えるように、感じられるようになってきました。そして、ゆっくりと成長してくれています。

長い時間をかけて親子が共に成長してきたのだということを感じています。親子のやりとりの中で一番育ったのは、私かもしれません。笑顔がほとんど無かった子どもも、今では笑顔の時間が増えてきました。笑顔の時は、とても可愛いです。

今も、一緒に学ぶ毎日です。