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新着記事

タイトルRe: 自閉症の子との生活に疲れました。
記事No3895   [関連記事]
投稿日: 2021/01/16(Sat) 22:20
投稿者サラダ
なつ様

私も同じようなことを思ったことがあります。
疲れを感じたことも、たびたびです。

私の子どもは、自閉症で重度の知的障害もあります。もう大人で30代です。
こだわりも強く、思う様にならないと、パニックになり、大声を出し、他害もあります。

他に、兄弟もいますが、子育ての時間としては、自閉症の子どもに一番時間をかけてきたのが現実です。

なお、自閉症ではない子どもも、成長のいろいろな場面で、心配をしなければならないこと、時間をかけなければならないこともあり、それなりに親子で一緒に考え、取り組み、学んできました。そして、優しい大人になってくれたように思います。

子ども達がみんな大きくなっても、この子は私達両親のそばにいて、今も親子の関わりは濃厚です。

今でも、こだわりが強く、思う様にならない時にパニックになりますが、何にこだわっているか、どうすればパニックを避けられるか、子どもの気持ちが見えるように、感じられるようになってきました。そして、ゆっくりと成長してくれています。

長い時間をかけて親子が共に成長してきたのだということを感じています。親子のやりとりの中で一番育ったのは、私かもしれません。笑顔がほとんど無かった子どもも、今では笑顔の時間が増えてきました。笑顔の時は、とても可愛いです。

今も、一緒に学ぶ毎日です。

タイトルRe: 高機能自閉症の適職ってなんでしょう
記事No3894   [関連記事]
投稿日: 2021/01/16(Sat) 21:17
投稿者サラダ
ジョージ様

高機能自閉症といっても、一人一人、得意なことや苦手なことには違いがありますし、ご指摘の業務についても、あまり人とのやりとりが必要ない仕事や、様々なやり取りが必要となる仕事など、いろいろなことがあると思います。

適職となるケースもあると思いますが、一概にいうことは難しいと思います。

タイトルRe: わざと変なタイミングで相槌をする人への対応
記事No3893   [関連記事]
投稿日: 2021/01/16(Sat) 01:01
投稿者
> 時々こちらで相談させてもらったり、話を聞いて頂いております。
> 息子は自閉症の診断を受けておりますが、おそらく私も発達障害を持っているのだと思います。
>
> 話をしていて、時々、とっても嫌なタイミングで相槌を打つ方がいらっしゃいます。
> 「はい…はい」と、こちらの話のペースに対して、言い終わらないうちにする早めのタイミングです。
>
> 相手がわざとそうしているとして、
> その原因は、私がその人に何か、嫌われるような事をしたとして
> という仮定でも構わないのですが
>
> 私は、そのような相槌をしたことが無く、
> どのような対応をとれば、その人が、そのような態度を改めて下さるのか、分からないんです。
>
> ただの友達ではなくて、付き合わなければならない方で、
> その方と話し合いをしなければ、もしくは、話を聞いていただかなければいけない関係です。
>
> 立場は、上司だったり、息子の習い事(お習字)の先生だったりします。
>
> 特にお習字の先生に関しましては、
> 私も教育関係のお仕事というものをさせて頂いているので、
> お客様にそのような態度をとるって、信じられない気持ちでおります。
>
> どのように、切り返したら、効果があるものなのでしょうか?
>
> 将来、私とよく似た息子も、(言い返せないと思って)そのような理不尽な態度をとられることもあるかと思いますし、
> 効果的な方法を知っている方がいらっしゃいましたら、
> 教えて頂けますと、嬉しいです。
>
> ちなみになのですが、
> お習字の先生には、「いつも先生には感謝しています」
> 「先生のおかげで・・・ができるようになりました」
> という、素直な感謝の気持ちを、感じたときに、すぐにお伝えするようにしています。私がそうされると嬉しく、励みになるからです。
>
> そういう時は、先生も機嫌がよくなりますが、
> でも、先生への賛辞が終わって、別な話題になった時に、また不快な相槌が再開されることもありまして、微妙です。
> おそらく、その話を聞きたいわけではない、聞きたくない、ということなのかもしれませんが、話をしなければならなくて話しているので、本当にやめてもらいたいです。
>
> どうか、どうすれば、そのような態度を改めて頂けるのか、知っている方、教えて頂けませんでしょうか?
>
> よろしくお願い致します。

タイトル自閉症の子との生活に疲れました。
記事No3892   [関連記事]
投稿日: 2021/01/14(Thu) 10:42
投稿者なつ
自閉症の中学生の娘がいます。
知的障害はありませんがこだわりが強く、感覚過敏もかなり強く、学校へは通級指導教室へたまに行く程度です。友達はいません。
自宅では幼稚園児の弟と私へのこだわりが強く逐一文句を言われ、かといって1人では何も出来ないのでサポートしてやらなければいけない事だらけ。
食事へのこだわりも強いので家族と同じ物を食べられない事も多く、せっかく作っても食べてもらえない事もあります。
娘と一緒にいる時はずっと娘の行動を先読みしている感じでとても疲れます。

下の子はまだ小さいですが、やりとりもスムーズで幼稚園でも人気者。
お友達もたくさんいて、一緒にいて私も楽で楽しいです。
娘には本当に申し訳ないと思うのですが、どうしても弟の方を可愛く思ってしまいます。
自閉症である事は娘が悪い訳ではないのですが…私自身も娘の育児を楽しいと思えず、苦しいです。

お世話になっている心理士さんや精神科の先生もいるのですが、こんな事なかなか言えなくて…
兄弟児との違いに悩んだ方いらっしゃいますか?
自閉症の子との生活に疲れてしまった時、どうされていますか?
どうやって娘と向き合っていったら良いか…何かありましたらお聞かせください。

タイトル高機能自閉症の適職ってなんでしょう
記事No3891   [関連記事]
投稿日: 2021/01/12(Tue) 18:53
投稿者ジョージ
とあるサイトで「決められたものをその通りに行うことのできる強みを活かした経理、財務、法務はもちろん、最近重要性が増す個人情報の管理などは向いている」とあったのですが、実際のところ高機能自閉症の適職と言えるのでしょうか?

タイトル1/24 小田桐早苗先生セミナー/Zoom
記事No3888   [関連記事]
投稿日: 2020/12/11(Fri) 12:03
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま、いつもお世話になっております。
令和2年度第4回のセミナー案内です。

「コロナに負けるな!」を合言葉に、全国各地のセミナーもオンラインで紹介されるようになってきましたね。
田舎に住む者にとってはありがたい限りです。
各地の自閉症関連のセミナーは ↑ のページでも案内していますので、よろしければ参考にしてください。

・・・というわけで、今回の私たちのセミナーも、岡山からZoomにて発信します。

さて、コロナ禍であっても、子どもたちは毎日成長し、やがて思春期を迎えます。
自閉症の特性に配慮した支援が必要なのは、どんな環境にあっても同じだと思います。
コミュニケーションや社会性に弱みをもつ自閉症児にとっては、たとえ高機能であっても、周りの暗黙のルールが理解できなくて孤立することも多いのではないでしょうか。
また、自分の気持ちをうまく表現できなくて、周りに誤解を与えてしまうこともあると思います。

そこで、家庭や学校で、“困ったこと”、“悩んだこと”があったとき、お母さんや先生と出来事を振り返り、うまく明日に繋げていくためのアプローチについてお話いただきます。
講師の小田桐先生は、大学での教鞭のかたわら、思春期のASDの人たちのグループのサポートやきょうだい児への支援も行なわれている、実践に力を注がれておられる先生です。

全国からの参加をお待ちしています。
詳しくは ↓ のチラシをご覧下さい。


『 第109回(令和2年度 第4回)育てる会 自閉症啓発セミナー』
      
  日 時:令和3年1月24日(日) 13:00〜16:00
  場 所:オンライン(Zoom) 開催

  テーマ:「思春期へ向けた子どもとの関わり
           〜お母さんと振り返るときのアプローチについて〜」
  講 師:小田桐 早苗 先生(川崎医療福祉大学医療福祉学科 講師)

  主 催:特定非営利活動法人 岡山県自閉症児を育てる会
  参加費:一般 2000円、学生 1000円、正会員 500円、賛助会員 1000円
  申込・問合せ:Tel.086-955-6758、Fax.086-955-6748
         E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp
  申込ページ:http://sodaterukai.org/posts/news3.html

http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/20210124.pdf
  


 

タイトル21時BSPでハンス・アスペルガー
記事No3886   [関連記事]
投稿日: 2020/11/26(Thu) 19:32
投稿者なんだぃ
参照先http://www.nhk.jp/p/ts/11Q1LRN1R3/
本日21時NHK・BSプレミアム「フランケンシュタインの誘惑」で、
アスペルガー症候群の名前の由来となった
オーストリアの小児科医ハンス・アスペルガーについて取り上げます。

タイトル11/21【オンライン講演】
記事No3884   [関連記事]
投稿日: 2020/11/03(Tue) 05:10
投稿者虹の森クリニック
参照先http://www.kokuchpro.com/event/cc76d5f1aa1cc366576698032d23010c/
URLが間違っていましたので、修正します

タイトル子どもの発達障がい・不登校:薬は本当に必要か?【オンライン講演】
記事No3883   [関連記事]
投稿日: 2020/11/03(Tue) 05:06
投稿者虹の森クリニック   <contact@rainbowforest.co.uk>
参照先http://https://www.kokuchpro.com/event/cc76d5f1aa1cc366576698032d23010c/
日英両国で子どもの発達相談支援を行う虹の森グループが、子どもの心の診療にどこまで薬が必要なのかを問う講演会を行います。

鳥取県倉吉市にある虹の森クリニック(児童精神科・精神科)では、開業以来、院長の英国留学の経験を踏まえ、お薬に頼りすぎず、療育と心理療法を中心とした診療方針に挑戦してきました。2020年10月よりロンドン支店も開設。日本の子どものこころの診療を世界のスタンダードに近づけるための情報の共有に向けて活動を開始しました。

今回の講演会は専門家向けではなく、発達障がいや不登校に関連してお薬を服用した経験のあるお子さんのご家族の方、もしくは現在お薬の服用を検討されている方、迷っておられる方などに向けた講演となります。




2020年11月21日(土) 午後19:00〜午後20:00

講師:坂野 真理(さかのまり)

虹の森クリニック院長・虹の森センターロンドン代表

子どものこころ専門医・日本精神神経学会専門医/指導医

日本医科大学医学部卒。東京大学医学部附属病院小児科・こころの発達診療部、倉吉病院精神科等で診療に従事。松下政経塾第26期生。英国キングスカレッジロンドンにて修士号取得。2018年より虹の森クリニック(児童精神科・精神科)を鳥取県倉吉市に開業。2020年には英国ロンドンに虹の森センターロンドンを開設。

使用ツール: Zoom ミーティング 

参加費: 1,500円 (PayPal決済)

参加方法:「こくち〜ず」より申し込み、お支払いが可能です。

*なお、録画での視聴をご希望の方は、メールでご連絡頂けましたら、別途ご案内させて頂きます。ただし、録画の場合も料金は同じです。

タイトル11/1藤井直基先生セミナー/Zoom
記事No3881   [関連記事]
投稿日: 2020/09/30(Wed) 14:30
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま。お世話になっております。

令和2年度第3回のセミナー案内です。
このところ、岡山発(最近はZoom配信で全国宛てですが・・・)のセミナー情報が続いて恐縮です。

他の都道府県の団体の方でも、コロナの影響でオンライン講演に切り替えられたところが多いと思いますので、紹介いただければありがたいです。
・・・オンラインですと、岡山の田舎からでも参加できますので (^_^)

それはさておき、今回の第108回目のセミナー、実は今年の春に予定して中止になったセミナーです。
講演なら、まだしも、実際に身体を動かしてもらって伝えたい内容でしたので、オンラインは難しいかとも思っていたのですが・・・
考えてみると、テレビやYou Tubeでも、ダンスやストレッチ、エクササイズなどの動画がどんどん公開されていますね。

これなら、やれるんじゃないか、と、自閉症児の苦手な身体の動かし方、使い方のセミナーを、半年遅れですが、企画いたしました。

申し込まれた方には、後でWebでも期間限定で見られるように設定しますので、繰り返し見ていただくことも可能です。
全国から、多数のみなさんのご参加をお待ちしています。

詳しくは ↓ のチラシをご覧ください

『 第108回(令和2年度 第3回)育てる会 自閉症啓発セミナー』
      
  日 時:令和2年11月1日(日) 10:00〜12:00
  場 所:オンライン(Zoom) 開催

  テーマ:「自閉症児の身体の育ちを考える V
           〜発達障害、ずれた歯車の戻し方(実技応用編)〜」
  講 師:藤井 直基 先生(理学療法士)

  主 催:特定非営利活動法人 岡山県自閉症児を育てる会
  参加費:一般 2000円、学生 1000円、正会員 500円、賛助会員 1000円
  申込・問合せ:Tel.086-955-6758、Fax.086-955-6748
         E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp

http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/20201101.pdf

タイトルRe: ちょっと思ったこと
記事No3879   [関連記事]
投稿日: 2020/09/27(Sun) 08:52
投稿者ふなむし
> 17歳、高校生です。
>
> 現在、通信制高校に通っているのですが、小学〜中学の時に思ったことなのですが、日本の特殊学級・学校にはなぜ、テストがないのでしょうか??

きちんと学校側と交渉すれば、中学校の中間試験や期末試験、模試も受けられましたけど?

特別支援学級に在籍し、行きっぱなし交流を拒否たら、期末試験等が受けられないので内申点が付けられない、進学が出来なくなると説明されたので、特別支援学級に在籍で、試験を受けさせて欲しいと、交渉して試験を受けてました。

私の子供は大分前ですが、公立の全日制高校を卒業してます。

学校側への交渉が不足したか、学校側の認識不足が原因では無いでしょうか?

中学卒業が10年位前なので、現在と制度が異なる可能性がありますが、ご参考までに。

タイトルRe^2: 返信ありがとうございました!
記事No3868   [関連記事]
投稿日: 2020/08/12(Wed) 12:16
投稿者サラダ
totoro様

> 能力を生かすことを諦めない、支援の仕方をもっと追及するべきだ、という考え方、これも大事なのではないかと思います。
>
> 意見の衝突というよりも、障害者が生きやすいように、どう支援すべきか、もっといい支援の仕方があるんじゃないか?ということをみんなで考えてもいいと思います。

「能力を生かすということをあきらめない」ということは、まったく
同感です。
なお、高校や大学などでの勉強、そのような学力だけで物事を考えてし
まいますと、「自立」することには近づけず、悪化してしまうことも考
えられます。

一人一人に応じた適切な支援を行っている人、事業所などは増えてお
り、そのようなところでは、持っている力を伸ばし、力を発揮し、「自立」している方も沢山おられます。

私も、totoroさんが書かれたように、能力を生かすことを諦めない支
援をしたいと考えて日々取り組んでいます。そのような取り組みの中で、いろいろな当事者の方に関わらせていただき、一人一人の持って
いる力や思いを感じ、日々勉強させていただいています。

特別支援学級や特別支援教室はこのような一人一人に合った支援を行うところですので、そのような学校や場を否定するのではなく、また、
障害のある人を否定するのではなく、(totoroさんが書かれたよう
に)適切な支援の仕方について、みんなで考えていくことが大切だと
思います。

タイトルRe: 返信ありがとうございました!
記事No3867   [関連記事]
投稿日: 2020/08/10(Mon) 18:32
投稿者totoro
横から失礼します。
このツリーのやり取りを見て、考えさせられました。
私には、自閉症スペクトラムと診断された息子がいます。

人様に助けられながらも生きていくことも、自立なのだと思います。「親が死んだ後もどうにか生きていく」ことを「自立」と言っているのだと思います。実際に、誰でも誰かに助けられながら生きています。

一方で、能力があるのに、それを伸ばす指導と、足りていない部分(他の人とどのように折り合いを付けて生きていくのか)を補う指導を、支援級や支援学校で、施設で、できているのか?機能しているのか?というと、なかなか難しいと思います。それは、それぞれの先生方の(ごめんなさい)努力不足、力不足、支援そのものの歴史が浅く、まだまだ情報量不足、そもそもの目指している方向性と、本人のもっているもの、家族の協力や接し方や努力、考え方などで、そのようになるのだと思います。


私は、野獣先輩さんが、まったく場違いな事を言っているようには感じません。
能力を生かすことを諦めない、支援の仕方をもっと追及するべきだ、という考え方、これも大事なのではないかと思います。

意見の衝突というよりも、障害者が生きやすいように、どう支援すべきか、もっといい支援の仕方があるんじゃないか?ということをみんなで考えてもいいと思います。

タイトル9/26 門眞一郎先生/Zoom
記事No3865   [関連記事]
投稿日: 2020/08/07(Fri) 16:44
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま、いつもお世話になっております。

連日、コロナのニュースばかりでコロナ疲れしそうですが、子どもたちのことを思うと、少しでも前に進まないといけませんね。

と、いうことで児童精神科医の門眞一郎先生による、「発達障害といじめ、そして不登校」というテーマでの講演会を企画しました。

いまだコロナの終息は見えませんので(岡山のはずれの田舎町、ここ赤磐市でも、今日もコロナの新規感染者が発生したそうです)、
今回も先日の笹森理絵さんの講演会と同じくオンラインによる開催といたします。

自閉症児が、いじめなどによって、二次障害のひきこもりや不登校に陥らないために、家庭でできること、学校でできること、そして家庭と学校で協力してできること、
長年この問題に取り組んでこられた門先生をオンラインでお迎えして、一緒に学び合いたいと思っています。

全国からのみなさまの参加をお待ちしています。
詳しくは↓のチラシをご覧ください。

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『 第107回(令和2年度 第2回)育てる会 自閉症啓発セミナー』

  日 時:令和2年9月26日(土) 13:00〜16:00
  場 所:オンライン(Zoom) 開催

  テーマ:「発達障害といじめ、そして不登校
           〜学校でできること、家庭でできること〜」
  講 師:門 眞一郎 先生(児童精神科医)

  主 催:特定非営利活動法人 岡山県自閉症児を育てる会
  参加費:一般 2000円、学生 1000円、正会員 500円、賛助会員 1000円
  申込・問合せ:Tel.086-955-6758、Fax.086-955-6748     
          E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp

http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/20200926omote.pdf
http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/20200926ura.pdf

タイトル多動
記事No3864   [関連記事]
投稿日: 2020/07/25(Sat) 07:18
投稿者きょうこ   <chamomile4869@yahoo.co.jp>
20歳を過ぎてなお多動ってあるんですか?
同じような方がいたらお話聞かせてください。

うちは家の中でもあれこれ気にして動いて確認してまわり、少しもじっとしてません。私の足音や気配で目を離すのを感じると動き出し、私はトイレすらいけない状況です。困っています。