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新着記事

タイトルRe^2: 生活技術の練習のこと
記事No3556   [関連記事]
投稿日: 2018/12/16(Sun) 14:49
投稿者ポメラニアン
ありがとうございます。生活技術の練習をして、できることを増やし将来にむけて暮らしの準備が、できるといいですが。

タイトルRe: 疲れました
記事No3555   [関連記事]
投稿日: 2018/12/11(Tue) 17:25
投稿者トチタロ
yさま、つらいですね。
愚痴をお聞きするのでよければ、ここで書き込んでください。
共感される方も多いと思います。

もし、お住まいが岡山に近ければ下に書き込みさせていただいた小栗正幸先生のお話でヒントをいただけるかもしれません。
遠いようでしたら、小栗先生の「支援・指導のむずかしい子を支える魔法の言葉」(講談社 健康ライブラリー)という本をお勧めしたいと思います。

元宮川医療少年院の院長として、支援・指導のむずかしい子を支えてこられた小栗先生によると、子ども自身が「とくに困っていない」と感じている場合には、常識的な説諭や反論、傾聴や受容では通用しない、むしろ状態を悪化させる場合があると言われています。

その場合に有効なのは「的外し」や「肯定」による対話で、例えば「困っていたんだね」「あなたもわかっているように」「また心にもないことを」など、暴言・暴力が多い子にも向けての“魔法の言葉”をいくつも紹介されています。
イラスト版で、1時間ほどで読めると思いますので、ダメモトで一度試してみられてはいかがでしょう。

>彼女の頭の中には完璧なシナリオがあり、私はそれに完璧に従わないといけないらしいのですが、そのシナリオは私には読むことはできません。

小栗先生には「発達障害児の思春期と二次障害予防のシナリオ」(ぎょうせい)という著書もありますので、こちらもシナリオを持って“女優”として舞台で向き合われるのも、お互いのためになるのではないでしょうか。

タイトル疲れました
記事No3554   [関連記事]
投稿日: 2018/12/11(Tue) 12:54
投稿者y
疲れました・・・とにかく疲れました。
自閉症の娘が反抗期に入り、母親の私をボロクソに言います。暴力がないのはまだましですが、言葉の暴力がひどいです。静かに話を聞いていれば「なぜ黙っている!どうでもいいと思っているんだろう!」、心から「うんうん、辛いね」などと理解を示せば「わかるふりをしているだけだろう!」、何か言おうとすると「黙れ!」、抱きしめようとすれば「触るな!落ち着け!」それでも私にはそばにいてほしがります。私は娘を愛していますから、その場にずっといます。でも自分の心の中がどんどん縮んでいくのがわかります。翌日、謝ってきます。もちろん許すし、愛しくてたまりません。でもそんな毎日が続くと、ああ死んでくれないかなと思うのも事実です。この子が死んだら私は生きていけません。可愛くてたまらないのです。でも疲れました。彼女の頭の中には完璧なシナリオがあり、私はそれに完璧に従わないといけないらしいのですが、そのシナリオは私には読むことはできません。 何をどうしていいのかさっぱり伝えられず、ただ駄目出しだけされて罵倒される。もし私が女優だったら、そんな舞台に出たくもないわ!とさっさと稽古場を出ていることでしょう。でも私はこの監督を命をかけて愛しているのです。でもこの監督が死んでくれたら、私も自由になれるのになあと思います。疲れました。愚痴でした。

タイトル国の障がい者採用試験
記事No3553   [関連記事]
投稿日: 2018/12/08(Sat) 01:32
投稿者なんだぃ
参照先http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/310547.html
上記の参照先によれば発達障がい者などへの配慮が
ないようですが、いかがでしょうか?

貴会においても、何らかのアクションがほしいですね!!

タイトルRe: 生活技術の練習のこと
記事No3552   [関連記事]
投稿日: 2018/12/07(Fri) 23:45
投稿者ちょこれーと
> ちょっと思うのですが、自宅で生活技術を良くする練習をする場合、どんなものから始めると取り組みやすいですか?

将来の一人暮らしを見据えた練習と言うことでしょうか?
金銭管理(毎月の収支を踏まえた予算、ATMや金融機関との付き合い方を含む)、料理(献立に応じた材料の用意、後片付けも含む)、ゴミ出しなどの地域のルールを理解して、などが挙げられると思います

タイトル死生学・私の声
記事No3551   [関連記事]
投稿日: 2018/12/07(Fri) 20:42
投稿者福豆
こんばんは。
「安楽死」「尊厳死」を望む人もいるかもしれません。
人工呼吸器・IVH・在宅酸素療法・膀胱の留置カテーテル・人工透析・インスリン注射。
自分の臓器で排便・排尿ができるときはいいのですが、ストーマを使わなければならなかったとき、「誰でもトイレ」がどこにでもあるわけでもなく、とても困ったものです。
人工関節の手術はオピオイドを入れるので困りません。
でも、手術後の人工呼吸器や、身体が弱っているときのHOT酸素など、苦しくて苦しくて、死にたい・もう殺してほしいと思ったものです。
特別障碍者とか・難病患者として生きたとしても、お役所の見守り対象者のリストに載っているので、羽目を外すこともできません。
そんな中でも、海に連れて行ってほしいと願い・無理を聞き入れてもらったこともあります。
海には入れませんが、車いすを押されながら、頬に潮風を感じることもできました。
一度海を見ることができたので、その向こうにある外国のこととか、遠くに思いをはせることもできました。
生きたいと願いながら生きられなかった人を思えば、贅沢です。

タイトルRe: 固まってしまう理由・対処法
記事No3550   [関連記事]
投稿日: 2018/12/07(Fri) 12:24
投稿者無理
限界の時。
前の授業で頑張りすぎたり、
休み時間、感覚的刺激が強すぎたり、
座っている事で精一杯のとき。

タイトルRe: 急激な症状悪化
記事No3549   [関連記事]
投稿日: 2018/12/06(Thu) 12:46
投稿者ULA
息子さんは感覚過敏はありませんか?(特に嗅覚)
私自身、自閉症で嗅覚過敏があります。
化学物質による過敏症状が顕著で、苦手な物質の吸入・摂取などでまさしく息子さんのような症状が出ます。
私の場合、農薬・殺虫剤・香料などがその物質で、吸入しなければ心穏やかに過ごせます。
もしかしたら生活環境を見直したら症状が治まるかもしれません。
素人が、自分の体験で書き込みさせていただきました。

タイトルRe: 生まれてからずっといきて行く手段が限られている閉塞感
記事No3548   [関連記事]
投稿日: 2018/12/06(Thu) 12:25
投稿者へちま
宇宙人さん
いままで誰にも理解されず、苦しかったですね。
まるで何もない宇宙空間に放り出され、空気も吸えず一人もがいている感じでしょうか?
そのすぐそばで生活する人がいるのに、まるで透明人間であるかのように周りは無関心。

わたしも幼いころから、死の選択が常に頭にありました。
まともに出来ることがほとんどなく、またその窮状を他人にうまく説明できず、さらに誤解を招きネガティブな言動をなげかけられる・・・。

発達障害者と診断されたのは、人生を半分折り返す歳になってからで、それまでは訳も分からず苦しみました。
診断されてからも、自分の状態が変わるわけはなく、死ぬまでこの何もできない体に閉じ込められて生きていかなければいけません。
正直地獄のようだと思います。

サポートを求めたくても、本当に必要な救いの手は、どこにも用意されていないと感じます。
表面的にしか絡んでこないものだったり、窮状を打破できるような役立つものでなかったり、そもそもサポートを求める事態おこがましいぞという扱いをされることもたびたび・・・。

宇宙人さんの文章で、ばらばらに宇宙空間に存在している苦しみの、泡と泡がすこしつながった気がしました。
泡のなかがくっきりみえる書き込みでした。

タイトル生活技術の練習のこと
記事No3547   [関連記事]
投稿日: 2018/12/05(Wed) 16:09
投稿者ポメラニアン
ちょっと思うのですが、自宅で生活技術を良くする練習をする場合、どんなものから始めると取り組みやすいですか?

タイトルRe: 急激な症状悪化
記事No3545   [関連記事]
投稿日: 2018/11/30(Fri) 15:08
投稿者一日本国民一労働者

> 現在、高3の息子になります。療育手帳Bをいただいています。
> 知的にも遅れがありながらも何とか、中学まで普通クラスで通い
> 偏差値が低いながらも県立高校に合格し通学しております。
> が、ここ1年くらいで急激としか考えられない症状が悪化している
> 状況です。
> 小学生レベルの問題が分からない、簡単な作業でも全くできない
> など、ふざけている訳ではなく何度言っても理解できなくなっております。

 高校三年生だと進路で深刻に悩んでパニックを起こしているのかも
しれません。卒業見込みや進路の希望はどうなっていますか。
 私もパニックやうつ状態がひどいと簡単な作業とか簡単な計算も出来なく
なることは今でもあります。

 

タイトル3/23 小栗正幸先生セミナー/岡山
記事No3544   [関連記事]
投稿日: 2018/11/30(Fri) 14:21
投稿者トチタロ
参照先http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/keijiban.htm
みなさま、いつもお世話になっています。

来年3月23日(土)に元 宮川医療少年院院長で、現在は特別支援教育ネット代表をされている、小栗正幸先生を倉敷にお迎えして、下記のとおりセミナーを開催いたします。

自閉症児者が、犯罪の被害者になったり、二次障害に陥って加害者になったりしないようにその予防と対策について、具体的に教えていただく予定です。

育てる会の区切りの第100回セミナーとなります。全国から大勢のみなさまの参加をお待ちしています。

『 第100回(平成30年度 第5回) 育てる会 自閉症啓発セミナー』

  日 時:平成31年3月23日(土) 10:00〜16:00
  場 所:ライフパーク倉敷 大ホール(倉敷市福田町古新田940)

  テーマ:「配慮が必要な子どもたち・青年たち 大人になるための支援」
          〜自閉症、被害者にも加害者にもならないために〜

   講 師:小栗 正幸 先生(特別支援教育ネット 代表:元 宮川医療少年院 院長)

  主 催:特定非営利活動法人 岡山県自閉症児を育てる会
  参加費:一般 3000円、学生 1000円、正会員 500円、賛助会員 2000円
  申込・問合せ:Tel.086-955-6758、Fax.086-955-6748
         E-mail acz60070@syd.odn.ne.jp

詳しくは ↓のチラシをご覧ください。

http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/20190323.pdf

タイトルRe: 急激な症状悪化
記事No3542   [関連記事]
投稿日: 2018/11/26(Mon) 09:33
投稿者yukirin
皆さま貴重なご意見ありがとうございました。
出張等で返信遅れ申し訳ありません。
実はまだ薬は飲ましたこと無いのです。
その辺も含め、施設や病院等に相談しようと思います。
また何かありましたら相談させてください。

タイトル
記事No3541   [関連記事]
投稿日: 2018/11/26(Mon) 00:00
投稿者SS   <s-shiraishi@mub.biglobe.ne.jp>
参照先http://http:://www5b.biglobe.ne.jp/~ssiraisi/
yukirin様

テンプル・グランディンさんが飲んでいる薬が解りました。
デシプラミンです。(『自閉症の才能開発』153ページ)
参考の為に。

タイトルRe: 訓練について
記事No3540   [関連記事]
投稿日: 2018/11/25(Sun) 11:23
投稿者
生活面の訓練は病院クリニックでやってる所があるようです。NHK で紹介されてた東京の晴和?病院とか

職業訓練はググるとたくさんあります