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タイトル障害年金について
記事No3687
投稿日: 2019/11/30(Sat) 00:09
投稿者うに
みなさん、こんばんは。
うにと申します。

息子がDQ41、手帳A知的障害、自閉症、双極性障害、食物・植物。ハウスダスト、マルチアレルギー持ちです。

昨年20歳前傷病で、自閉症・知的障害で2級/5年をとりましたが、食物アレルギーに関して、病院側はノータッチでした。
ご飯も除去食、通院も一人では上手に症状が言えず、身体を伴う移動支援として、ガイドも使っていましたが、服薬の副作用が酷く、傾眠、健忘等見受けられ、明らかに昨年より退行しています。

一人暮らしを想定し、食物アレルギーに関して、どのように伝えれば、日常のしんどさを理解してくださるのでしょうか?

アレルギー疾患対策基本法も、医師は全ての医師と厚労省に確認した物の、精神・知的の管轄外だから、かわかって下さる医師は少ないなと感じます。
精神の診断書に額改定請求で記載をお願いするか、別疾患で取り扱ってもらうか・・・どうすれば良いのか解りません。
アレルゲンは、イカ・タコ・海老・カニ・和ソバ・貝類です。

タイトルRe: 障害年金について
記事No3689
投稿日: 2019/12/04(Wed) 23:09
投稿者SS
参照先http://www5b.biglobe.ne.jp/~ssiraisi/
うにさん

障害年金の話ではありませんが、気になったことがあったので投稿しました。

息子さんが昨年よりも退行しているというのは、薬が合っていない可能性が高いです。
テンプル・グランディンさんをご存知でしょうか?

テンプルさんは、自閉症の人は通常の4分の1か3分の1ですむと書いています。(『自閉症の才能開発』160ページ)
そして、不幸なことは、医療関係者が適量を処方出来ないことであると書いています。
そして、少量で効果がないときは、薬の量を増やすのではなく、適した薬が見つかるまで薬を変えた方が良いと書いています。

医者を変えるか、テンプルさんの本を図書館で借りて医者に見せるとか、なんとかして適した薬を見つける必要があります。
このままでは、息子さんがかわいそうです。

頑張ってください!


> みなさん、こんばんは。
> うにと申します。
>
> 息子がDQ41、手帳A知的障害、自閉症、双極性障害、食物・植物。ハウスダスト、マルチアレルギー持ちです。
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> 昨年20歳前傷病で、自閉症・知的障害で2級/5年をとりましたが、食物アレルギーに関して、病院側はノータッチでした。
> ご飯も除去食、通院も一人では上手に症状が言えず、身体を伴う移動支援として、ガイドも使っていましたが、服薬の副作用が酷く、傾眠、健忘等見受けられ、明らかに昨年より退行しています。
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> 一人暮らしを想定し、食物アレルギーに関して、どのように伝えれば、日常のしんどさを理解してくださるのでしょうか?
>
> アレルギー疾患対策基本法も、医師は全ての医師と厚労省に確認した物の、精神・知的の管轄外だから、かわかって下さる医師は少ないなと感じます。
> 精神の診断書に額改定請求で記載をお願いするか、別疾患で取り扱ってもらうか・・・どうすれば良いのか解りません。
> アレルゲンは、イカ・タコ・海老・カニ・和ソバ・貝類です。