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タイトル自閉症
記事No3512
投稿日: 2018/10/20(Sat) 00:11
投稿者通りすがり
参照先http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=1989
日本でもバクシドが公開されます】
朗報です。ついに映画の公開が決定しました。ワクチンと自閉症の関係が暴かれるのを恐れた日本では、2016年に公開されることなく今に至ります。今の所東京、名古屋で上映決定ですが、お近くの方ぜひ見に行かれてはと思います。代表山本のブログ記事の後には過去記事もリンクを貼りますので、未読の方はどうぞお読みください(事務局)
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【日本でもバクシドが公開されます】
日本の医薬産業界がずっと避けたがっていた、ワクチンに関するドキュメンタリー「バクシド」が、いよいよ日本でも公開されるようです。以下、映画関係サイトからの紹介。詳しくは↓米国政府機関によるMMRワクチン研究の不正に迫るドキュメンタリー映画『MMRワクチン告発』(原題:バクシド)が11月17日(土)より全国順次公開となる。
トライベッカ映画祭2016でオフィシャルセレクション作品に選ばれていたにも関わらず、映画祭スポンサーからの圧力により上映が突然取り下げられた本作。この出来事は世界中で取り上げられ、ニュースとなった。2週間後の2016年4月13日、本映画祭創設者の一人、ロバート・デ・ニーロはTV番組「」に出演し、上映差し止めについて以下のように述べた。「この映画は皆が観るべき作品です。反対の声が上がりましたが、米国疾病対策センター()や製薬会社が何をしているのか、これまで知らされてこなかった多くの情報が得られます。自閉症の子供を持つ親として、関心があります。真実を知りたいんです。私は反ワクチン主義者ではありません。安全なワクチンが欲しいだけです。この映画を排除するべきではありません。医学者達は観てから判断すればいいんです。しかし、誰も観て知ろうとはしません。排除しようとするのです。」トライベッカ映画祭による上映差し止め、その後のマスコミ、劇場、スポンサー企業等からの批判や他の映画祭からも上映を取り下げられるなどの反動があったにも関わらず、配給会社はトライベッカ映画祭での上映取り下げ後、わずか4日半で劇場公開を準備し、2016年4月1日にニューヨークのアンジェリカ・フィルム・センターでの公開を実現。そして北米での劇場公開は49州に及び興行成績は約120万ドル(約1.3億円)を記録する大ヒットとなった。
 この映画ほど、ワクチンは科学でも医学でもなく、政治とカネであることを示すものはありません。なお、この作品は新作ではなく、2016年初めの公開され、世界中でバクシド現象ともいうべき反響を引き起こしました。その波はまだ収まっていませんが、日本での公開がこれほど遅れた理由は、このドキュメンタリーのテーマが「ワクチンと自閉症」だからです。
 日本では自閉症は「遺伝病」であり、その原因に「環境」を持ち込むことはタブーです。現在、子どもたちを取り巻く環境は日々悪化しており、自閉症の原因もワクチンの他、農薬や化学物質、電磁波(特にワイ杯、子どもの携帯はダメですよ〜)などがあげられています。中でも直接、体内注入されるワクチンの危険性は群を抜いていますが、日本では、ワクチンを疑うと学者は研究生命を絶たれるし、患者(家族)は支援を受けられなくなる可能性があり、その結果、加害者・被害者ともおとなしく沈黙を守っている状況。それ以前に、ワクチンに対してあまりにも無知、そして「ワクチンが効く」と信じて疑わない人々が多すぎるのが問題でしょう。この映画は、そんな無邪気な信頼を打ち砕く「現実」を突き付けていて秀逸です。でも「バクシド、隠蔽から壊滅へ」の原題が示すように、決してやさしくはないので、前もって本ブログの関連記事を読んでおくことをお勧めします。2018.1013

タイトル映画公開中止のお知らせ
記事No3535
投稿日: 2018/11/18(Sun) 08:14
投稿者夕焼け雲
参照先http://ja.wikipedia.org/wiki/MMR%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E5%91%8A%E7%99%BA
映画『MMRワクチン告発』については、MMRワクチン接種と自閉症発症の因果関係について、事実誤認があったと配給会社のユナイテッドピープル社が自主的に判断され、公開直前ではありましたが公開中止に踏み切られたそうです。

これによりユナイテッドピープル社は、経済的にも信用面からも損害を受けられたそうですが、正しい事実を報道したいという姿勢には敬意を感じました。

なお、当初公開を予定していた「シアター・イメージフォーラム」では、急遽『最後の楽園コスタリカ 〜オサ半島の守り人〜』
http://unitedpeople.jp/archives/2452
地球上で最も自然が豊かな場所の一つコスタリカの豊かな生態系を守った人々のドキュメンタリー映画に差し替えて上映されるそうです。
応援したいと思います。

詳しい経緯は上記のURLをご参照ください。
配給会社からのメッセージは、この中の参考文献40.に載っています。

タイトル上映中止
記事No3536
投稿日: 2018/11/20(Tue) 09:36
投稿者通りすがり
上映中止は、誠に残念 訴訟の国 アメリカでこの映画は、
訴訟沙汰になっていません。よって映画の内容は、全て真実であります
日本での配給会社ユナイテットピープルもこの映画の上映の準備に
1年半かけ広告や字幕翻訳などに、数千万あるいは、億のお金をかけて
いると思います。

おそらく 上映後の収入も見込んでいたと思います
それを、中止にさせたのだから、製薬会社 医療業界は、相当な
お金を、払ったと思われます。

しかしそのことには、一切触れず デタラメな日本でのMMRワクチンと
自閉症の調査や ウェークフィルド博士に対しての誠意のなさ理由にしています

まぁよく考えれば そういうことが 見えてきます

タイトル老婆心ながら・・・
記事No3537
投稿日: 2018/11/21(Wed) 10:06
投稿者夕焼け雲
「MMRワクチン = 自閉症発症」悪者説を“通りすがり”さんが信じて発言されるのはご自由ですし、私もここで反論しようとは思っていません。

ただ、何の裏づけもなしに、憶測だけで

> 日本での配給会社ユナイテットピープルもこの映画の上映の準備に
> 1年半かけ広告や字幕翻訳などに、数千万あるいは、億のお金をかけて
> いると思います。
>
> おそらく 上映後の収入も見込んでいたと思います
> それを、中止にさせたのだから、製薬会社 医療業界は、相当な
> お金を、払ったと思われます。
>
> しかしそのことには、一切触れず デタラメな日本でのMMRワクチンと
> 自閉症の調査や ウェークフィルド博士に対しての誠意のなさ理由にしています

とあたかも裏取引があったことを類推させるような投稿は、配給会社のユナイテッドピープル社、およびメッセージを出された同社代表の関根健次氏に対する誹謗中傷で、名誉棄損にあたるのでは、と憂慮します。

> それを、中止にさせたのだから、製薬会社 医療業界は、相当な
> お金を、払ったと思われます。

これに関して、“通りすがり”さんの信念以外に、何か具体的な根拠をお持ちでない場合には、ここは自閉症協会さんが運営されている掲示板ですので、大きな問題(削除→出禁→告発 等・・・そこまではされないとは思いますが)になる前に自主的に削除されることをお勧めしたいと思います。

タイトル映画公開中止の理由
記事No3538
投稿日: 2018/11/21(Wed) 12:37
投稿者サラダ
参照先http://unitedpeople.jp/vaxxed/japan
 映画公開中止の理由について、製薬会社や医療業界が中止させたので
はないかとの投稿がありますが、公開を準備していた、ユナイテッド
ピープル株式会社の代表取締役である関根健次様が中止の判断に至った
理由を公開されています。
 
 詳しくは、リンク先をお読みいただければお分かりいただけると思い
ますが、事実を確認した結果、ウェイクフィールド監督の主張が成り立
たないと判断されたために公開を中止されたとのことです。