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タイトル生まれてからずっといきて行く手段が限られている閉塞感
記事No3510
投稿日: 2018/10/12(Fri) 06:14
投稿者宇宙人
ありのまま生きることも、人間のフリをすることもしんどい。
発達障害とわかったら今度は障害者らしさや、福祉のお世話になれば謙虚さを強制される。
労働もさせていただいてるって形の奉仕芯心を強制されてるかのような仕組みで
死ねなかったのが悔しくてしょうがない
稼げるならスイスで尊厳死したかった
いきていたいと思えたことが正直子供の頃からない
それなりに楽しくやる工夫をしては他人と絡むたびに死にたくなるだけだ
綺麗事うんざり
能力の足りない自分にもうんざり
特別な方の脳が壊れた人なら良かったのにw
無関心型の発達だから自分の機嫌をとって生きるのも大変で正直早く餓死したい
医師に相談しながら人間不信直すのも困難そうで詰んだ
医師も話せる方の人じゃ無くなった
ドイツ語習得して、1発当てて死に場所に行きたい
孤独死は本当に迷惑そうなのに一番叶う死に方っぽい
とりあえず孤独死に備えて余計な脂肪は減らしてる脂肪分が少なければ、取り付く虫も少ないし。。
いきたいといつか願える日来るかなって思って色々頑張ったが、どうやら無駄っぽいw
人間は人間しか優しくできないし、障害者は障害者らしくしないなら生かす気もないっぽい
尊厳死って選択取れるように嘆願書は書く色々諦め中
人間の趣味、人間の食べ物、人間の仕事って
いきていいはずの仕組みに生かされてるはずなのに、死ねと言われてるような世界が嫌いだ