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セミナーのご案内

ここでは自閉症に関するセミナーをご紹介いたします


第27回自閉症実践療育セミナー
  Date: 2010-07-20 (Tue)

発達障害者支援法の施行から5年が経過し、分野ごとに支援のための新たな取り組みがすすめられていますが、支援関係者間においては、「何をどうすることが支援になるのか」、支援者側の戸惑いが強いように感じます。

とくに自閉症については、知的障害の有無にかかわらず、支援に苦慮している現状は変わりません。支援者側が相手の立ち位置にたち、「見とり」「見立てる」ことができるのか、そしてそれがどのように評価されるのか、支援者としての在り方に焦点を当てていきます。

今回は、高岡健先生を迎え、ご講演いただき、また主催者側の山崎晃資、石井哲夫との鼎談を企画しました。また『行動障害』においては、現場実践から行動障害の実態を知り、その実践のあり方から「自閉症の行動障害をどう捉えるか」について考え、提案していきます。

多くの方のご参加をお待ちしております。


全体テーマ:「アスペルガー症候群」と「行動障害」にかかわる支援の核心

(日時)
 平成22年
  8月27日(金) 10:00〜16:45
  8月28日(土) 10:00〜16:30

(会場)
 プラザホール
  東京都千代田区霞が関3−2−5霞が関ビルディング1階
   *駐車場はありませんので、車でのご来館はご遠慮ください。

(定員)
 100名(要予約)

(参加費)
 18,000円(2日間)
 16,000円(2日間:発達障害療育研究会会員)
 10,000円(1日のみ)


開催要項・プログラム内容はこちらからご覧ください。(pdfファイル)

http://www.kisenfukushi.com/data/semi22-1.pdf

申込用紙はこちらからダウンロードしてください。(pdfファイル)

http://www.kisenfukushi.com/data/semi22-2.pdf


(お問い合わせ先)
 自閉症実践療育セミナー事務局担当:神保・谷田
 住所:東京都世田谷区船橋1−30−9社会福祉法人嬉泉
 電話:03-3426-2323 / FAX : 03-3706-7242

 http://www.kisenfukushi.com/info/info100715.html


「自閉症・知的障害の就労支援と教育」 〜働くこと、働き続けることを目指して〜
  Date: 2010-07-06 (Tue)

障害者雇用への取り組みは行政も民間もともに年々積極的になってきておりますが、多くの課題もあわせて顕在化しているのが現状です。今回の講座では、自閉症や知的障害の人たちへの就労支援にかかわる取り組みに積極的な学校、企業、支援機関の方々の実践に焦点をあて、その成果を学んでいきたいと考えています。一日目には、自閉症や知的障害のある人たちの就労にかかわる現状と課題を明らかにしたうえで、学校の中で完結させないカリキュラム作りや自閉症の障害特性を活かした進路指導の取り組みなどについて学びます。二日目には、働くこととあわせて人生で大切な余暇や暮らしについての支援と、障害者雇用の理念と経営をしっかりと築きあげておられる民間企業のアイディアと多彩な活動から学びます。最後に、障害特性について改めて理解を深めていただいたうえで、私がこれまでに出会ってきた素敵な人生を歩んでいる自閉症や知的障害のある人たちの姿からその共通項について考えていきます。
 本講座は、自閉症や知的障害のある人たちの就労支援や教育に関心のある皆さんが、新たな可能性を見出すよい機会になると思いますのでぜひご参加ください。
                        【企画講師:川崎医療福祉大学教授 佐々木正美】


■主 催:明治安田こころの健康財団(03-3986-7021)
■期 日:2010年10月2日(土)・3日(日)
■会 場:明治安田こころの健康財団 2階講義室(東京都豊島区高田3−19−10)
     JR山手線・西武新宿線・東京メトロ東西線「高田馬場駅」下車徒歩約7分
■受講料:10,000円
■定 員:120名
■お申し込み:メール・郵送・FAXにて受け付けております。
  http://www.my-kokoro.jp/kenshu/omoushikomi.shtml


              ■プログラム■
【10月2日(土)】
12:30〜13:50
「障害者の就労における課題と支援」市川浩樹(障害者職業総合センター)
14:00〜15:20
「学校の中で完結しないカリキュラム作り〜デュアルシステムとキャリア教育の実際〜」森脇 勤(京都市立白河総合支援学校)
15:30〜16:50
「働きたい気持ちが高まる自閉症の方の就労支援」菊地直樹(東京都立あきる野学園)

【10月3日【日)】
9:30〜10:50
「特例子会社における取り組み〜その理念と経営〜」海津 歩(ヤマトホールディングス株式会社 特例子会社株式会社スワン)
11:00〜12:20
「普通の働く人のライフスタイルを楽しむ」大形 利裕(NPO法人日本就労支援センター)
13:20〜15:00
「障害特性の理解とゆたかな人生の実現」佐々木正美(川崎医療福祉大学)

http://www.my-kokoro.jp/kenshu/2010_shuchu/index.shtml


「自閉症の医療、教育、支援の現状と課題」
  Date: 2010-07-06 (Tue)

近年、発達障害者支援法の制定や自閉症に特化した教育課程の研究など、自閉症にかかわる医療、福祉、教育の各分野での取り組みは活発となっておりますが、まだ、多くの課題を抱えているのが現状だと思います。今回の講座では、各分野あるいは関連機関における理解の深まりや具体的な取り組みの成果を発信してもらうとともに、課題についても明らかにしてもらいます。
 一日目は、自閉症の医療ケアから始まり、就労、地域生活にかかわる支援、療育機関における支援から学びます。二日目は、学齢期のそれぞれの取り組みを通して、自閉症に何を、どう積み上げていくかにについて、実践のあり方や方向性について参加者とともに検討する機会にしたいと考えています。自閉症の人たちの将来に向けた可能性をさらに広げていく講座にしたいと思っていますので、ぜひご参加ください。
                        【東洋大学非常勤講師 三苫由紀雄】


■主催:明治安田こころの健康財団(Tel 03−3986−7021)
■期日:2010年8月21日(土)・22日(日)
■会場:明治安田こころの健康財団 2階講義室(東京都豊島区高田3−19−10)
    JR山手線・西武新宿線・東京メトロ東西線「高田馬場駅」下車徒歩約7分
■受講料:12,000円
■定員:120名
■お申し込み:メール・郵送・FAXにて受け付けております。
  http://www.my-kokoro.jp/kenshu/omoushikomi.shtml


             ■プログラム■

【8月21日(土)】
10:00〜11:30「自閉症の医療ケアについて」菊地祐子(東京都立小児総合医療センター)
12:30〜13:50「就労にかかわる支援」梅永雄二(宇都宮大学)
14:00〜15:20「地域生活に関わる支援」小嶋康裕(練馬区立石神井総合福祉事務所)
15:30〜16:50「療育機関における支援」新井利明(当財団子ども療育相談センター)

【8月22日(日)】
9:30〜10:50「特別支援学級における支援」高倉芳文(板橋区立加賀小学校)
10:50〜12:10「通常の学級における支援」廣瀬由美子(国立特別支援教育総合教育研究所)
13:10〜14:30「特別支援学校における支援」小島秀子(静岡県立袋井特別支援学校)
14:40〜15:20「通級における支援」本谷あゆみ(北区立滝野川小学校)
15:20〜16:00「自閉症教育の現状と課題」三苫由紀雄(東洋大学)            
            

http://www.my-kokoro.jp/kenshu/2010_shuchu/index.shtml


障がい者制度改革の行方を探る 〜推進会議の動向をふまえて〜
  Date: 2010-06-25 (Fri)

第47回発達障害福祉月間中央行事セミナーのお知らせ

障がい者制度改革の行方を探る 〜推進会議の動向をふまえて〜

 いま、世界中で障害のある人々をめぐる情勢が大きく変わろうとしています。国連障害者権利条約が採択され、既に90カ国ほどが批准を済ませ、それに沿った改革が推し進められています。わが国でも、政権交代後、障がい者制度改革推進会議などの場で、条約の批准や総合福祉法の制定に向けて、急ピッチで検討が進められています。しかし、あまりにも急激なパラダイム転換が、混乱や不安状況を生み出していることも事実です。理念のみの改革ではなく、歴史と現実を踏まえたものでなくてはなりません。
 (社)日本発達障害福祉連盟ではこれまでも広く関係者に呼びかけたラウンドテーブル会議やセミナーを開催してまいりました。今回は、全国各地で取り組まれている発達障害福祉月間の中央行事として、このセミナーを企画しました。推進会議メンバーや関係団体の方々にお集まりいただき、より良い行方を探る機会にしたいと考えております。多くの皆さまのご参加をお待ちしております。


日時:2010年9月11日(土) 13:00〜17:00(開場12:30)

場所:明治学院大学 白金校舎本館1301番教室 地図:http://www.meijigakuin.ac.jp/access/

   (〒108-8636 東京都港区白金台1−2−37)

参加費:一般(4,000円)、賛助会員(3,600円)、学生・家族・本人(3,000円)
     ※福祉連盟賛助会員は、他の構成団体の会員とは異なります。


プログラム:
12:30〜13:00  受付
13:00〜13:10  会長挨拶  金子健(明治学院大学教授)
13:10〜13:50  講演:『障がい者制度改革の動き』
        藤井克徳(日本障害者協議会常務理事/障がい者制度改革推進会議議長代理)
13:50〜15:30  シンポジウム:『総合福祉法への提言』
        福島豊(羽衣国際大学客員教授/前衆議院議員)
        杉本健郎(日本小児神経学会理事/すぎもとボーン・クリニーク所長)
        尾崎祐三(全国特別支援学校長会会長/東京都立南大沢学園特別支援学校長)
        玉井邦夫(大正大学人間学部教授)
        志賀利一((独)国立重度知的障害総合施設のぞみの園企画研究部研究課研究課長)

15:30〜15:50  休憩
15:50〜16:40  討論
16:40〜17:00  まとめ 挨拶
        司会:湯汲英史((社)日本発達障害福祉連盟常務理事/早稲田大学客員教授)
※演題・演者は変更することもございます。


主催:(社)日本発達障害福祉連盟
    全日本特別支援教育研究連盟
    日本発達障害学会

後援(予定):内閣府障害者施策推進本部
       文部科学省
       厚生労働省



お問い合わせ・お申込みは福祉連盟まで!
TEL:03−5275−1128
FAX:03−5275−1205
E−mail: jlidmf@dream.com
http://www.gtid.net/jp/news/20100621182818/


インターネットよりお申込み出来るようになりました!
(お申込み後、参加費をお振込下さい。)
http://www.gtid.net/jp/u/fCtl002.php

自閉症スペクトラム支援者養成連続セミナー
  Date: 2010-06-18 (Fri)

群馬県共同募金助成事業 群馬県自閉症協会主催  
自閉症スペクトラム支援者養成連続セミナー

自閉症児者のコミュニケーション支援
〜わかりやすく伝えるためのアイデア〜

コミュニケーションに困難性を抱えている自閉症の人。幼いときや知的な障害も重い場合、
言葉によるコミュニケーションはさらに難しくなります。
でも、支援の工夫次第で、理解する力、伝える力、場にあった行動する力は向上させることができます。
困っている自閉症の人を困ったままでいさせないために、どんな支援をすればいいのか、

そのアイデアを自閉症支援フォーラムの自閉症カンファレンスでもご活躍の坂井先生から学びましょう。
たくさんのかたの参加をお待ちしています。
(*講演の趣旨は変わりませんが、タイトルが変更される場合があります)


【講師】 坂井 聡氏(香川大学教育学部)

【日時】   2010年11月6日(土) 13:00〜16:00(12:30〜受付)

【場所】   桐生市市民文化会館 4階 スカイホールA (桐生市織姫町2−15)

【定員】   200名 (先着順 定員に達し次第締め切り)

【参加費】  1000円 

【申し込み方法 問い合わせ先】 

1 申込状況のご確認をして下さい  п@ 090−2654−6262 (石原)


2 参加者氏名(代表)・住所・所属・電話番号・講師名を明記しFaxか郵便で送付して下さい

Fax     
027−230−9622 

郵送先   
〒371−0014  前橋市朝日町3−30−3 連続セミナー事務担当 石原宛

3 参加費を郵便局(局備え付け振込用紙)で振り込んでください

( 加入者名 )自閉症理解のためのセミナー実行委員会
( 口座番号 )00150−7−725581
( 通信欄 )「参加者氏名(代表)」「坂井氏セミナー」「 1,000円×   人」を記載して下さい

4 入金確認後、受講証をお届けします(当日ご持参し、受付に提示してください)  

*参加費の払い戻しはできません。 

*領収書が必要な方は申し込みの際にお伝えください 当日お渡しいたします。

*荒天等でやむを得ず講師が来場できない場合、自閉症理解のためDVD上映、保護者・療育・教育関係者等によるシンポジウムに変更する旨、ご了解ください。

*事務担当は専業ではなくボランティアですので、仕事や家庭の都合により電話対応できないときもあります。そのような場合お手数ですが、再度ご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。


【諸連絡事項】

*駐車場の混雑が予想されますので、できるだけ公共の交通機関をご利用ください。

*お知り合いの方とご来場の場合、相乗りでお願いします。

*会場で、講師著作等の書籍販売を予定しています。     

*会場での録画・録音・写真撮影は固くお断りします。

*桐生厚生総合病院の有料駐車場が利用できます。

 セミナー参加者はお帰りの際に、1階カウンターで手続きをすると無料になります。



【主 催】  群馬県自閉症協会        

【共 催】  群馬県発達障害者支援センター

【後 援】  群馬県教育委員会(申請中)  

【助 成】  群馬県共同募金会


自閉症支援トレーニングセミナー2010 「一般公開講座」
  Date: 2010-06-14 (Mon)

〜TEACCHモデルに学ぶ〜 自閉症支援トレーニングセミナー2010
「一般公開講座」

福島県自閉症協会では、〜TEACCHモデルに学ぶ〜自閉症支援トレーニングセミナーを開催し、その講義の一部を一般公開いたします。
講師には、実際にアメリカノースカロライナ州のTEACCH部に留学して自閉症の支援を学び、帰国後は現場で支援にあたると共に、全国にその支援方法を伝えておられる先生方をお迎えいたします。
自閉症支援に関心のある方ならどなたでもご参加いただけます。皆様お誘い合わせてご参加くださいますようご案内申し上げます。

 日 時 平成22年7月23日(金)9:20開場 10:00〜17:00

 会 場 財団法人福島県文化振興事業団 福島県文化センター 小ホール
          〒960-8116 福島市春日町5-54 会場案内裏面 

 講 師 内山登紀夫 先生  福島大学大学院人間発達文化研究科教授
  諏訪 利明 先生  神奈川県海老名市立わかば学園園長
  梅永 雄二 先生  宇都宮大学教育学部特別支援教育専攻教授
  安倍 陽子 先生  横浜市東部地域療育センター臨床心理士
  中山 清司 先生  NPO法人BON代表理事
                   (社福)北摂杉の子会スーパーヴァイザー        
 日 程 10:00〜    開講式 主催者挨拶 
      福島県発達障がい者支援センター長挨拶
          10:15〜11:15 講義1「TEACCHプログラム」梅永先生               
       11:30〜12:30 講義2「自閉症の特性と支援」内山先生
〜昼食休憩〜
13:30〜15:00 講義3「構造化とコミュニケーションの支援」諏訪先生                  
        15:15〜17:00 フロアとの質疑応答  司会内山先生
                  諏訪先生、梅永先生、安倍先生、中山先生

■ 定 員 400名

■ 参加費(資料代など) 一般 3,000円  福島県自閉症協会会員 1,000円

  ◇当日受付でお支払いください。◇参加費に昼食代は含みません。昼食は各自ご用意ください

■ 申し込み、問い合わせ先 福島県自閉症協会事務局 阿部
   FAX:024-523-2674  E-mail:info@asj-fukushima.com 

    @お名前、Aふりがな、B会員、非会員の別、C所属(職場・親の会等)、Dご職業、
    E緊急連絡先電話又はFAX番号、Fお住まいの市町村名をご記入ください。

    お申し込み受理の連絡はいたしません。会場にそのままおこしください。

    ◇定員400人を超えてご参加いただけない場合のみご連絡いたします。

主 催 : 福島県自閉症協会(社団法人日本自閉症協会 団体加盟会員)

共 催 : 福島県IEP研究会

後 援(申請中):
福島県 福島県教育委員会 福島市 福島市教育委員会 福島市社会福祉協議会 福島県社会福祉協議会
福島県共同募金会 福島県手をつなぐ親の会連合会 福島県医師会 福島県知的障害施設協会 福島民報社
福島民友新聞社 朝日新聞福島総局 毎日新聞福島支局 読売新聞東京本社福島支局 NHK福島放送局
ラジオ福島 福島テレビ 福島中央テレビ 福島放送 テレビユー福島(順不同)

【この講座は社会福祉法人福島県共同募金会の助成を受けて実施します】

会場案内 
●駐車場が狭いため公共交通機関のご利用、またはお車の乗り合わせ等のご協力をいただければありがたいです。
●福島駅東口バス乗り場(9番)より市内循環バス(1・2コース)に乗車、『文化センター入口』停留所下車。徒歩5分。(運賃100円、本数は1時間に6〜10本、乗車時間15分程度)●飯坂インターチェンジから国道13号線で福島市街地に向かい信夫山トンネルを出て、2つ目の信号を左折、7つ目の信号を左折してつきあたり。(距離5.5km 所要時間約10分)●福島西インターチェンジから国道115号線で福島市街地に向かい、国道4号線を左折して仙台方面に北上、旭町交差点を左折して3つ目の信号を右折してつきあたり。(距離8km 所要時間約20分)



2010実践セミナー
  Date: 2010-04-28 (Wed)

「保育・教育」「家族支援」をはじめ、「就労支援」など「発達障害」に関する幅広
いテーマで14セミナーを開催いたします。

●7/22(木)23(金)
1-A 発達の評価を学ぶ−心理検査の活用法を中心に
1-B ことばや文字の指導の実際−個々に応じた教材づくりのヒント 

●7/24(土)25(日)
2-A 基礎から学ぶ発達障害−特性の理解とより良い支援のために
2-B 「行動の問題」の見方と対応の実際−集団や社会に適応する力を育てる

●7/26(月)27(火)
3-A 思春期・青年期の理解と就労支援−発達の課題と将来を見据えたサポート
3-B 自閉症スペクトラムの子どもの理解とコミュニケーション指導−豊かなやりと
りと社会参加をめざして

●7/28(水)29(木)
4-A 発達障害のある子どもと自己認知・自己評価−アスペルガー症候群・ADHD・LD
などへのアプローチの実際
4-B 発達障害のある子への保育・子育て支援

●7/30(金)31(土)
5-A 脳科学をふまえた評価と指導−アスペルガー症候群・ADHD・LDなどの子どもを
中心に
5-B 「不器用さ」の理解とその支援−自己評価と意欲を高める取り組み

●8/1(日)2(月)
6-A ことばの育ちを支援する−ことばの発達とその障害への対応
6-B 特別な関わりが必要な子への保育・教育−一人ひとりのニーズに応えるために

●8/3(火)4(水)
7-A 社会性のつまずきとその指導−通常学級や通級での指導に活かすヒント
7-B 発達障害のある子どもの家族への支援

皆さまのご参加お待ちしております!


《時間》
各日10:15〜16:20(1つのセミナーにつき2日間の日程で行います)

《会場》
東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室 

《受講料》
各13,650円(会員12,600円)

《申し込み》
お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。

《ご注意》
・同じ日程で開催されるセミナー(例:1-A,1-B)を複数申し込むことはできません。

■お問い合わせ・お申し込み先
(社)発達協会 (正式名称:精神発達障害指導教育協会)
〒115−0044 東京都北区赤羽南2−10−20
TEL 03−3903−3800  Eメール mail@hattatsu.or.jp

✵発達協会ホームページ http://www.hattatsu.or.jp
(最新情報は、随時ホームページにてお伝えしていきます!)

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